【8/9開催】アントニオ猪木vsモハメッド・アリ「伝説の対決」から50年!京王プラザホテルでメモリアル展が開催
伝説の「格闘技世界一決定戦」を振り返る貴重なメモリアル展
1976年6月26日、日本武道館で世界を熱狂させたアントニオ猪木さんとモハメッド・アリさんの世紀の対決から、今年で50周年を迎えます。この歴史的な一戦を記念し、8月9日(金)から31日(土)まで、東京・新宿の京王プラザホテルにて「格闘技世界一決定戦50周年記念アントニオ猪木VSモハメッド・アリメモリアル展」が開催されます!入場は無料なので、ファンならずとも必見のイベントです。
アントニオ猪木「格闘技世界一決定戦」50周年記念!8月に新宿で限定ストア&レジェンド撮影会が開催決定
伝説の死闘から半世紀、ファン必見の「猪木グッズ」が京王プラザホテルに集結
2022年に惜しまれつつこの世を去った、プロレス界のカリスマ・アントニオ猪木さん。彼が1976年にモハメド・アリと繰り広げた伝説の「格闘技世界一決定戦」から、今年で50周年という歴史的な節目を迎えました。これを記念し、東京・新宿の京王プラザホテル本館3階「KeioSelectSalonbyKeioDepartmentStore」にて、期間限定のPOPUPSTOREがオープンします。
【競馬】99年京都大賞典覇者ツルマルツヨシが31歳で死す…老衰のため天国へ
黄金世代と熱い戦いを繰り広げた「名馬」の最期
90年代後半から00年代初頭の競馬シーンを彩ったツルマルツヨシが、2日、余生を過ごしていた宮崎県の吉野牧場で息を引き取りました。31歳でした。死因は老衰とのことです。父に皇帝シンボリルドルフを持つ同馬は、1999年の朝日チャレンジカップや京都大賞典を制するなど、芝の中長距離路線で活躍しました。特に1999年の有馬記念では、グラスワンダーやスペシャルウィーク、テイエムオペラオーといった伝説的な名馬たちを相手に4着に食い込むなど、ファンの記憶に深く刻まれる名勝負を演じました。
【新馬戦結果】ジャスティファイ産駒ファンビッチャンがデビュー戦を快勝!中京2Rで堂々の1番人気に応える
幸英明騎手とのコンビで鮮烈デビュー!注目の良血馬が初陣を飾る
2日、中京競馬場で行われた2歳新馬戦(ダ1800m)は、圧倒的な注目を集めていたファンビッチャン(牡2、栗東・長谷川浩大厩舎)が見事に期待に応える勝利を収めました。単勝1番人気に支持された同馬は、好位からレースを進めると、直線では力強い末脚を披露。2着のオーリエイトに1馬身1/4差をつけてゴール板を駆け抜けました。勝ちタイムは1分57秒2(良)をマークしています。
もし伝説の名馬エーピーインディが日本で種牡馬入りしていたら?歴史が変わっていた可能性を考察
競馬史の「if」を検証!エーピーインディが日本にいたら何が起きたのか?
競馬ファンなら一度は想像したことがあるのではないでしょうか。「もし、あの海外の超大物種牡馬が日本で走っていたら?」今回は、血統評論家・栗山求氏のコラムを参考に、アメリカの至宝エーピーインディがもし日本で供用されていたらどうなっていたのか、その影響を徹底解剖します。BCクラシックやベルモントSを制し、米年度代表馬にも輝いた同馬は、オーナーが日本人だったことから日本導入の可能性も噂されていました。もし実現していれば、日本の競馬地図はサンデーサイレンス一強時代とは全く異なるものになっていたかもしれません。
【競馬】「まさに一発上がり!」馬名通りのデビュー勝ちにSNSが騒然 「リーチツモドライチ」がトレンド入り
麻雀ファン必見?馬名通りの衝撃デビュー!
2024年8月2日、新潟競馬場で行われた2歳新馬戦で、ある一頭の馬が大きな注目を集めました。その名は「リーチツモドライチ」。麻雀用語を詰め込んだ強烈なインパクトの馬名を持つこの馬が、初陣で見事な逃げ切り勝ちを収め、SNS上では「馬名通りの結果すぎる!」と爆笑と驚きの声が上がっています。
【新潟2R新馬戦】注目のライフイズグッド産駒・リーチツモドライチが鮮やかな逃げ切りV!
デビュー戦でいきなり快挙!リーチツモドライチがライフイズグッド産駒JRA初勝利を飾る
2日、新潟競馬場で行われた2歳新馬戦(ダート1800m)は、3番人気リーチツモドライチ(牡2、栗東・森秀行厩舎)が圧倒的な走りで勝利を収めました。戸崎圭太騎手を背に、スタートからハナを切ると、最後まで先頭を譲らない見事な逃げ切り劇を披露。2着のテンユメノオーロラに1馬身半差をつけ、デビュー戦を白星で飾りました。
【新潟2R】藤田晋オーナーの期待馬リーチツモドライチが鮮烈デビューV!逃げ切りで将来性に期待
圧倒的な力を見せつけたリーチツモドライチのデビュー戦
8月2日、新潟競馬場で行われた2歳新馬戦(ダート1800メートル)で、藤田晋オーナーが所有する外国産馬リーチツモドライチ(牡2歳、栗東・森秀行厩舎)が、見事にデビュー勝ちを飾りました。レースではスタートから先頭に立つと、そのまま最後まで譲らない余裕の逃げ切りを披露。勝ち時計は1分55秒9でした。
飯田市で過去最多16店舗が集結!「おやつの日」夏の拡大版が8月8日に開催決定
飯田市本町がスイーツ一色に!「おやつの日」夏の拡大版がパワーアップ
甘いもの好きにはたまらないニュースです!長野県飯田市本町の「まちのカフェ&なみきマーケット」にて、8月8日に「おやつの日」夏の拡大版が開催されます。定期的に開催されている人気イベントですが、今回は会場エリアを広げ、なんと過去最多となる16店舗が出店。飯田下伊那地域はもちろん、上伊那郡などからも選りすぐりの名店が駆けつけます。
【競輪】小田原G3で圧巻のまくり!坂田康季が語る「次への課題と九州への思い」
最終ホーム8番手から劇的勝利!坂田康季が見せた意地
小田原競輪場で開幕した「北条早雲杯争奪戦(G3)」。初日の2R「S級一次予選」で、佐賀の坂田康季選手(111期)が驚きのレースを見せました。最終ホームで8番手という絶体絶命のピンチを迎えながら、そこから一気のまくりで1着をもぎ取る、まさに目が離せない展開となりました。