【にじフェス2026】幕張メッセで開幕!ライバーと踊れる体験型ブースやスペシャルステージの見どころまとめ
にじさんじ最大級の祭典「にじフェス2026」が今年も開催!
大人気VTuberグループ「にじさんじ」によるファン待望の大型イベント「にじさんじフェス2026」が、本日5月16日と17日の2日間、千葉・幕張メッセにて開催されます。今年で5回目の開催となる本イベントは、所属ライバーたちの魅力を詰め込んだ、まさにファンにとって夢のような2日間です。
【全54分】にじさんじ7周年の軌跡に迫るドキュメンタリー公開!フェス裏側から武道館までを徹底密着
ファン必見!にじさんじの「今」が詰まった54分の映像記録
大人気バーチャルライバーグループ「にじさんじ」が、7周年を記念したドキュメンタリー映像「DocumentaryofNIJISANJI7thAnniversary」をYouTubeにて公開しました。ナレーションを務めるのは、グループの歴史を支えてきた1期生の静凛さん。約54分に及ぶ映像には、この1年間で走り抜けてきたライバーたちの熱い舞台裏がぎっしりと詰め込まれています。
SUPEREIGHTが研究家に!「バニラモナカジャンボ」新CMで“バニラ愛”を語る
村上信五がツッコミ?SUPEREIGHT出演の「バニラモナカジャンボ」新CMが公開
2024年3月12日より、SUPEREIGHTが出演する森永製菓「バニラモナカジャンボ」の新TVCM『コンビネーションバニラ』篇が全国でオンエア開始されます。今回のCMでは、メンバーが「バニラアイス研究家」に扮し、人類とバニラの歴史を紐解くというユニークな構成で、同商品の魅力を伝えています。
GACKT、20年ぶりの韓国公演にファン歓喜!「最高のライブを届ける」と熱いメッセージ
20年の時を経て再びソウルのステージへ
伝説のヴィジュアル系バンドMALICEMIZERの元ボーカルであり、ソロとしても圧倒的なカリスマ性を誇るGACKTが、ついに20年ぶりとなる韓国公演を開催します!5月21日にソウル・龍山区のブルースクエアウリWONバンキングホールにて行われるこのライブは、プロジェクトバンドYELLOWFRIEDCHICKENzのワールドツアーの一環として実現しました。
Mリーグ準優勝・KONAMI麻雀格闘倶楽部が振り返る激闘のシーズン!滝沢監督「昨年度より進化した」
悲願の優勝まであと一歩!KONAMI麻雀格闘倶楽部の軌跡
2025-26シーズンのMリーグは、KONAMI麻雀格闘倶楽部の準優勝という結果で幕を閉じました。惜しくも悲願の優勝には届きませんでしたが、最終戦で見せた粘り強い戦いぶりは多くのファンを魅了しました。最終日、佐々木寿人選手が連闘で連続2着を獲得し、熾烈な2位争いを制して賞金2000万円を死守。最後まで諦めない姿勢は、チームの確かな成長を証明していました。
中日・井上監督、9回同点機に代打を送らなかった「苦渋の決断」とは?指揮官の言葉にファンからは議論も
リスク回避か勝負手か?9回1死一、二塁の場面で代打を送らなかった理由
中日ドラゴンズの井上一樹監督の采配が、ファンの間で波紋を呼んでいます。15日に行われたヤクルト戦、3点を追う9回裏の攻撃。1死一、二塁と一発出れば同点という絶好のチャンスで、打席には途中出場の捕手・加藤匠馬が送られました。結果は空振り三振。チームはそのまま敗れ、泥沼の4連敗となりました。
【中日】板山の満塁弾も実らず…井上一樹監督が試合中に激怒した「死球騒動」の裏側
板山が1試合2本塁打の大暴れ!しかしチームは無念の逆転負け
中日ドラゴンズが15日のヤクルト戦で、痛恨の逆転負けを喫し、今季3度目の4連敗となりました。試合は板山祐太郎選手が6回にソロ本塁打、7回には一時逆転となる満塁本塁打を放つ大活躍を見せましたが、直後の守りでリリーフ陣が失点。板山選手の11年目にして初の1試合4安打、5打点という奮闘も、勝利には結びつきませんでした。
【ガンダム50周年】『SEEDFREEDOMZERO』制作決定!ホロライブコラボや大型イベントなど豪華プロジェクトが始動
『機動戦士ガンダムSEEDFREEDOMZERO』劇場公開決定!伝説の続きが明らかに
2029年のシリーズ放送開始50周年に向け、壮大なプロジェクトが動き出しました!ファン待望のニュースとして、映画『機動戦士ガンダムSEEDFREEDOM』の前日譚となる『機動戦士ガンダムSEEDFREEDOMZERO』の劇場公開が正式に発表されました。シリーズ構成の両澤千晶氏、森田繁氏、そして福田己津央監督による脚本で描かれる新たな物語に、早くも期待の声が高まっています。
「またか」深夜に響くスマホの音 宮城で震度5弱、住民の不安と備えの重要性
深夜を襲った突然の揺れ、石巻市で震度5弱を観測
15日の夜、宮城県石巻市などで最大震度5弱を観測する地震が発生しました。東北地方では今年4月にも青森県で震度5強を観測したばかりということもあり、SNSや現場では「またか」と不安の声が広がっています。スマートフォンの緊急地震速報が鳴り響き、心臓が止まるような思いをした方も多かったのではないでしょうか。石巻市の70代女性は、咄嗟にテレビを押さえて身を守ったといいます。幸い大きな被害は報告されていませんが、改めて日頃の備えを見直すきっかけになったようです。
宮城で震度5弱 繰り返される緊急地震速報に「またか」という声も
地震発生時のリアルな反応と、私たちが今できる備え
15日夜、宮城県石巻市などで震度5弱を観測する地震が発生しました。東北地方では今年4月にも青森県で震度5強を観測したばかりということもあり、SNSや街中では「またか」と不安を感じる声が上がっています。地震大国といわれる日本において、いつどこで起きてもおかしくない地震。今回は、実際に現場にいた人々の様子と、今一度見直すべき防災対策についてお伝えします。