【巨人】船迫大雅が執念の火消し!7回2死一、二塁のピンチをスライダーで切り抜け雄叫び
ピンチを救った「火消し」の職人、船迫大雅が東京ドームを熱くした
2026年の日本生命セ・パ交流戦、巨人対ロッテの一戦(東京ドーム)で、巨人・船迫大雅投手が素晴らしい投球を見せました。1-1の同点で迎えた7回表、2死一、二塁という勝ち越しのピンチでマウンドに上がると、ロッテの西川史礁選手を完璧に封じ込める投球を披露。得意のスライダーを3球続けて投ゴロに仕留め、ピンチを脱出しました。マウンドを降りる際に見せた渾身の雄叫びに、東京ドームのファンも大きな歓声を送りました。
【巨人】大城卓三が値千金の5号同点弾!東京ドームが歓喜に沸く一発
2アウトからの起死回生!大城卓三の豪快な一発が試合を振り出しに戻す
6月6日、東京ドームで行われたセ・パ交流戦、巨人対ロッテの一戦。1点を追いかける苦しい展開の中、巨人の大城卓三選手が6回に見事な同点ソロホームランを放ちました!
【ロッテ】田中晴也投手が22歳の誕生日!東京ドームでファンからの粋なバースデーソングに笑顔
22歳初打席!東京ドームに響き渡ったロッテファンの温かい祝福
6日に行われたプロ野球・セ・パ交流戦の巨人対ロッテ戦。マウンドに上がったロッテの田中晴也投手にとって、この日は記念すべき22歳の誕生日でした。パ・リーグ所属の田中投手は普段打席に立つ機会がありませんが、この日は8番・投手として先発出場し、今季初打席を迎えることに。その瞬間、レフトスタンドのロッテファンから一斉にバースデーソングの大合唱が起こり、東京ドーム全体が温かい祝福ムードに包まれました。
【巨人】東京ドーム名物「すしレース」でイカが快走!今季4勝目をマーク【交流戦】
本拠地の意地!白熱のすしレースでイカが勝利
東京ドームでの巨人対ロッテの交流戦第2戦、試合内容はもちろんのこと、ファンの間で人気沸騰中のイニング間イベント「すしレース」も大きな盛り上がりを見せました。この日のレースでは、巨人ファンの「イカ」が中盤から驚異的な追い上げを見せて勝利!見事今季4勝目を飾り、本拠地で負けられない戦いの意地を見せつけました。このレースは、東京ドームでファン参加型イベントとして定着しており、今回も多くのファンが歓声を送っていました。
【速報】日プ新世界から新グループ「KO1KEYZ(コイキーズ)」誕生!デビューを掴んだ12人の順位・プロフィール全公開
ついに最終決戦が終了!「KO1KEYZ」が世界へ羽ばたく
2026年6月6日、日本中が注目したオーディション番組「PRODUCE101JAPAN新世界」がついにFINALを迎えました。激戦を勝ち抜き、デビューの切符を掴んだ12人のメンバーがついに決定!グループ名は「KO1KEYZ(コイキーズ)」。国民プロデューサーとSEKAIプロデューサーの熱い想いが詰まった、注目の新グループがいよいよ本格始動します!
「日プ新世界」TOWA(濱田永遠)がデビュー!INI許豊凡との「運命的な共通点」にファン驚愕
12位でデビュー決定!誕生日と重なる奇跡
2026年6月6日、東京体育館にて開催されたサバイバルオーディション番組「PRODUCE101JAPAN新世界」のファイナル。大きな注目を集める中、練習生のTOWA(濱田永遠)さんが見事デビューメンバー入りを果たしました。第3回順位発表式からさらに順位を上げ、12位で夢を掴んだTOWAさん。実は、前日の6月5日に19歳の誕生日を迎えたばかりという、まさにメモリアルなタイミングでのデビュー決定となりました。
【巨人】ウィットリーが中13日のリフレッシュ登板!ロッテ打線を初回無失点に封じる好スタート
注目のマウンドへ!ウィットリーが初回を無失点で切り抜ける
6日、東京ドームで行われている日本生命セ・パ交流戦、巨人対ロッテの試合で、巨人のフォレスト・ウィットリー投手が今季2勝目を懸けてマウンドに上がりました。前回の登板から中13日という期間を空けての先発となったウィットリー投手は、初回を無失点に抑える上々の立ち上がりを見せました。
【日プ新世界】TOWA(濱田永遠)がデビュー決定!誕生日翌日の奇跡にファン歓喜「運命すぎる」
19歳になったばかり!TOWAが掴んだデビューへの切符
2026年6月6日、東京体育館にてサバイバルオーディション番組「PRODUCE101JAPAN新世界」のファイナルが開催されました。熾烈な戦いを勝ち抜き、見事デビューの夢を叶えたのはTOWA(濱田永遠)です。実はTOWAは、この日の前日に19歳の誕生日を迎えたばかり。お祝いムード冷めやらぬ中で掴んだデビューという最高のプレゼントに、SNS上では祝福のコメントが殺到しています。
「日プ新世界」から誕生!世界へ羽ばたく新星グループ「KO1KEYZ(コイキーズ)」デビュー決定!
「PRODUCE101JAPAN新世界」がついに完結!運命の12名が発表
サバイバルオーディション番組の最新作「PRODUCE101JAPAN新世界」が、本日6月6日にファイナルを迎え、デビューメンバーがついに決定しました。日本のみならず、世界中の“SEKAIプロデューサー”の熱い投票によって選ばれたのは、個性豊かな12名の練習生たち。新たに誕生したグループ名は「KO1KEYZ(コイキーズ)」です。JO1やINI、ME:Iを輩出した「日プ」シリーズの第4弾として、今回は国籍を問わないグローバルオーディションが展開され、大きな注目を集めてきました。
阪神・森下翔太の退場騒動にキャプテン坂本が言及 「僕が止めていれば」悔やむ胸中とチームの結束
森下翔太の退場劇、主将・坂本が振り返る責任とリスペクトの重要性
6日に行われた阪神対楽天戦。試合には勝利したものの、5回に起きた森下翔太選手の退場処分が大きな波紋を呼んでいます。三振後の判定を巡り、真鍋球審への暴言によりプロ入り後初めての退場を宣告された森下選手。この事態を受け、チームのキャプテンである坂本誠志郎選手が試合後に報道陣の取材に応じ、悔しい胸の内を明かしました。「もっと早く僕が止めてやればよかった」と、キャプテンとして止められなかった責任を口にした坂本選手。森下選手の持ち味である「感情の豊かさ」を認めつつも、審判へのリスペクトと感情のコントロールの必要性を強く説きました。