【4日の東日本天気予報】お出かけ前にチェック!名古屋は雨の可能性あり
4日の東日本エリアの天気まとめ
明日4日の東日本は、場所によって天気が大きく異なります。お出かけの予定がある方は、最新の予報をしっかりチェックしておきましょう。札幌や新潟は晴れ間が見られますが、名古屋など一部地域では天気の崩れに注意が必要です。
6月の満月は「ストロベリームーン」!今夜は日本海側を中心に観測のチャンス
「ストロベリームーン」って何?名前の由来と見頃について
6月の満月は、ロマンチックな名前で親しまれている「ストロベリームーン」と呼ばれています。気になる満月の瞬間は、明日30日の午前8時57分。今夜見られる月は「ほぼ満月」の状態ですが、十分美しい姿を楽しめますよ。この呼び名は、アメリカ先住民がこの時期に野生のイチゴの収穫期を迎えることにちなんで名付けたと言われています。ほかにも、バラが咲く時期であることから「ローズムーン」、ハチミツの採取時期の「ハニームーン」といった素敵な別名もあるんですよ。
【緊急】山梨で震度6弱・台風接近で土砂災害の危険!身を守るために今すぐやるべきこと
地震で地盤が緩んでいます!台風の大雨に厳重警戒を
26日夜、山梨県東部・富士五湖を震源とする最大震度6弱の強い地震が発生しました。富士河口湖町や大月市などで大きな揺れが観測され、不安な夜を過ごされた方も多いはずです。しかし、事態はさらに深刻です。この地震の影響で地盤が非常に緩んでいる可能性があり、そこへ追い打ちをかけるように27日は台風7号と8号が関東甲信に最接近します。大雨による土砂災害やがけ崩れの危険が極めて高まっています。
【青森で震度6強】今日25日朝に強い揺れ 地震はいつ来るか分からない!今すぐできる備えを確認しよう
この1週間で地震は34回!青森県で最大震度6強を観測
ここ1週間(6月18日~25日)の間に、全国で観測された震度1以上の地震は計34回にのぼりました。特に今日25日の朝7時30分頃、岩手県沖を震源とするマグニチュード6.9の地震が発生し、青森県階上町で最大震度6強を観測する大きな揺れとなりました。青森県八戸市で震度6弱、その他岩手県や青森県の複数の地域で震度5強を観測するなど、非常に強い揺れに見舞われました。国内で震度6強以上が観測されたのは、昨年12月の青森県東方沖地震以来のことです。
【緊急】青森・岩手で最大震度6強の地震発生 揺れの強かった地域は26日の「土砂災害」に厳重警戒を
地震後の地盤の緩みに注意!明日26日は強雨・雷雨の恐れも
本日25日午前7時30分頃、岩手県沖を震源とするマグニチュード6.9の地震が発生し、青森県で最大震度6強を観測しました。この地震により、青森県や岩手県を中心に広い範囲で強い揺れが観測されました。現在、被害状況の確認が進められていますが、最も懸念されるのが「地震後の二次災害」です。大きな揺れに見舞われた地域では地盤が緩んでいる可能性が高く、少しの雨でも土砂災害が発生しやすくなっています。特に明日26日(金)は、東北地方で雨や雷雨が予想されており、雨脚が強まる所もあるでしょう。崖や急斜面など、危険な場所には絶対に近づかないでください。
ベルーナドームが「川」に!?駅前の衝撃映像がSNSで話題に 現地ファンの悲鳴続出
「ベルーナ川爆誕」…駅前が水浸しになった衝撃の様子
埼玉西武ライオンズの本拠地、ベルーナドームの最寄り駅である西武球場前駅周辺で撮影された、ある映像がSNS上で大きな注目を集めています。きっかけとなったのは、日本テレビ・スポーツ公式アカウントがX(旧Twitter)に投稿した、ゲリラ豪雨に見舞われた駅前の様子。投稿された動画には、激しい雨によって駅前の歩道がまるで川のように水で溢れかえっている驚きの光景が収められていました。
【注意】都内でゲリラ豪雨!「レベル3大雨警報」発表 身を守るための避難ポイントを解説
突然のゲリラ豪雨に注意!都心で非常に激しい雨を観測
本日12日午後、東京都心を中心に非常に活発な雨雲がかかり、局地的なゲリラ豪雨が発生しています。府中市では1時間に50.0ミリという「非常に強い雨」を観測。池袋などの都心部でも発達した積乱雲が確認され、一部地域では「レベル3大雨警報」が発表されるなど、非常に危険な状況です。大気の状態が非常に不安定となっており、今夜にかけて急な雷雨や激しい雨、さらには落雷や竜巻などの激しい突風、ひょうにも十分な警戒が必要です。
【警戒】今日12日は関東で警報級大雨の恐れも!週末も続く天気の急変に要注意
突然のゲリラ豪雨に注意!今日は全国的に大気が不安定
今日12日は、日本付近に流れ込んでいる強い寒気の影響で、全国的に大気の状態が非常に不安定となっています。午前中から関東の平野部で雷雲が発達しており、既に雨や雷雨に見舞われている地域もあります。午後は気温の上昇も加わり、北日本から西日本にかけて局地的に激しい雨が降る見込みです。特に、1時間に50ミリ以上の非常に激しい雨が降る恐れもあり、関東では夜遅くにかけて警報級の大雨となる可能性も。低い土地の浸水や川の増水、土砂災害には十分な警戒が必要です。
【2026年】関東甲信・東海で梅雨入り!今年の梅雨は雨量に注意が必要?今後の見通しをチェック
関東甲信・東海が梅雨入り!今年の梅雨の特徴とは?
本日7日(日)、関東甲信と東海地方で梅雨入りが発表されました!これで西日本から東日本にかけて、本格的な梅雨シーズンに突入したことになります。今年は梅雨入り前から台風6号の影響もあり、すでに6月としては記録的な大雨に見舞われた地域も。東京都心でも、平年の6月ひと月分の雨量がわずか半日で降るなど、不安定な天気が続いています。これからの季節、私たちはどのような点に気をつけて過ごせばよいのでしょうか?
【2026年梅雨入り予想】東海・関東はまもなく!北陸・東北はいつ?最新情報をチェック
東海・関東甲信の梅雨入りはもうすぐ!週末から傘の出番が増えそう
日本気象協会が発表した最新の「2026年梅雨入り予想」によると、東海地方と関東甲信地方では6月7日〜8日頃に梅雨入りの可能性が高まっています。気圧の谷の接近に伴い、梅雨前線が本州付近まで北上するため、このタイミングで本格的な雨の季節に突入しそうです。今週末のお出かけは雨具が手放せない日が増えそうなので、予定がある方はこまめに最新の天気をチェックしましょう。