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米倉涼子、麻薬取締法違反容疑で書類送検!アルゼンチン人ダンサーとの関係に迫る

投稿日:2026年01月20日

女優の米倉涼子(50)が、麻薬取締法違反容疑で書類送検されたことが明らかになりました。昨年から報じられていた麻薬取締部の捜査を受け、ついにその結果が公になった形です。今回の報道で注目を集めているのは、米倉さんと“半同棲”状態にあったとされるアルゼンチン国籍の男性ダンサーとの関係です。

捜査の経緯と現状

麻薬取締部は、米倉さんとアルゼンチン人ダンサーの2人について、共同所持での立件を視野に入れて捜査を進めてきました。昨夏には2人の関係先の家宅捜索も行われ、押収されたものが違法な物質であることが判明しています。しかし、アルゼンチン人ダンサーは出国したまま日本に戻る見込みが薄いため、今回の書類送検は事実上の“幕引き”となる可能性も指摘されています。

米倉涼子のコメント

沈黙を守っていた米倉さんは、昨年12月26日に個人事務所のHP上でコメントを発表しました。捜査に全面的に協力していることを明かしつつも、「一区切りついたと認識しております」と述べています。しかし、今回の書類送検が本当に“一区切り”となるのか、今後の展開が注目されます。

アルゼンチン人ダンサーとの関係性

米倉さんの交際相手は、アルゼンチン人のダンサー、ゴンサロ・クエッショ氏です。2020年にオスカープロモーションを退社した米倉さんは、個人事務所「Desafio(デサフィオ)」を設立。事務所名がスペイン語の「挑戦する」という意味であることからも、ゴンサロ氏との関係性の深さが伺えます。スペイン語はアルゼンチンの公用語の一つであり、2人の繋がりを象徴しているのかもしれません。

今後の展開は?

米倉涼子さんは現在も公の場に姿を現しておらず、SNSには復帰を心待ちにするファンのメッセージが多数寄せられています。2月には、主演ドラマ「エンジェルフライト国際霊柩送還士」の映画版公開が予定されていますが、延期などの発表はありません。トップ女優の今後の活動、そして今回の事件の真相に、多くの人が注目しています。

社会部記者は、「事件化する可能性を考慮して、米倉さんの自宅前に記者が張り込んでいたこともあった。ただ、捜査に進展があったとは聞いておらず、膠着状態が続いていた」と語っています。闇に包まれたままのスクープの背景には、一体何が隠されているのでしょうか。

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