『テラリア』“最終”アップデート1.4.5、2026年1月リリースへ!審査完了&現地パートナーにも提出済み
大人気2Dサンドボックスアクションゲーム『テラリア』の大型アップデート1.4.5が、ついに2026年1月リリースに向けて最終段階に入りました!開発元Re-Logicは、最新情報として、コンソール版の審査用素材提出が完了し、現在各プラットフォームの審査段階にあることを発表しました。
アップデートの遅延理由と今後の流れ
当初2025年内のリリースを目指していましたが、Re-Logicは、全てのプラットフォームと現地パートナーとの連携、そして不具合への迅速な対応を考えると、現実的ではなかったと説明しています。審査には時間がかかり、仮に審査がすぐに通ったとしても、クリスマス休暇中にバグ修正に追われる可能性があったとのことです。
しかし、現在は提出が完了しているため、審査がスムーズに進めば、2026年に入ってすぐにリリースに向けて動き出すことができる見込みです。具体的なリリース日については、最初の審査結果が出るまで確定していません。
日本版への対応も万全
今回のアップデートは、韓国、日本、中国の現地パートナー向けにもビルドが提出されており、必要に応じて調整を行う準備が整っています。これにより、日本版の『テラリア』ユーザーも、スムーズに最新アップデートを楽しむことができるでしょう。
『テラリア』アップデート1.4.5で何が変わる?
アップデート1.4.5は、Re-Logicが「最終」と位置づけている大型アップデートです。詳細な内容についてはまだ明らかにされていませんが、長年のファンからの要望に応える様々な新要素や改善が加えられると期待されています。続報が待ちきれませんね!
『テラリア』公式サイトはこちら:
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