カベポスター、ついに東京進出!大阪への感謝と未来への決意を語る
人気お笑いコンビ、カベポスターが、4月より活動拠点を東京に移すことを発表しました。1月19日放送のMBSラジオ「カベポスターのヤングタウン」でサプライズ報告し、大きな話題を呼んでいます。
大阪NSC同期にはバッテリィズ、たくろう・きむらバンドも
NSC大阪校36期出身のカベポスターは、バッテリィズ、たくろう・きむらバンド、ダブルヒガシらと同期。漫才コンビとして着実に人気を集めてきました。今回の東京進出は、さらなる活躍を目指す大きな一歩となります。
「日に日に寂しい…」浜田の率直な気持ち
大阪出身の浜田順平さんは、「(大阪から)離れるのを自分で決めといてあれですけど、日に日にさみしい。取りやめようかと思うくらい(笑)」と、名残惜しさを露わにしました。大阪出身ではない永見大吾さんも、「小さい頃は転校もあったりして、人生で一番長く住んでいるのが大阪になった」と、大阪への愛着を語っています。
「全国の人に知ってもらいたい」東京進出への強い思い
永見さんは、「全国の人に知ってもらいたいという気持ちでNSCに入った。(さみしいけど)いつかは(東京に)行こうという気持ちがあった」と、かねてより抱いていた東京進出への強い思いを明かしました。2人は「いろんな人たちの目に触れるように、みなさんにお目にかかる機会が増えて東京行ってよかったなと思ってもらえるようにがんばります」と、決意を新たにしました。
次回「ヤングタウン」は「パン食べ放題」がテーマ!?
放送の最後には、次回「カベポスターのヤングタウン」のコーナー「確かにトゥデイ」のテーマが「パン食べ放題」であることが発表されました。浜田さんは「合ってんのか?『東京』とか『感謝』でええんちゃうん?」と、疑問を呈し、番組を締めくくりました。
今回の放送は
コメント一覧
まだコメントはありません。
← トップに戻る