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『ラムネモンキー』第2話:マチルダの過去と衝撃の記憶…雄太たちの青春回収は加速する!

投稿日:2026年01月21日

反町隆史、大森南朋、津田健次郎がトリプル主演を務めるフジテレビ系水曜ドラマ『ラムネモンキー』。1月21日に放送された第2話では、人骨発見現場から見つかった手がかりと、元クラスメートからの衝撃的な証言が、主人公たちの“青春回収”をさらに加速させました。

人骨発見現場からの手がかりと警察の捜査拒否

中学時代の映画研究部仲間である吉井雄太(反町隆史)、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)は、カフェ店員の西野白馬(福本莉子)と共に、人骨が発見された工事現場に忍び込みます。そこで彼らが発見したのは、中学時代の臨時教師マチルダ(木竜麻生)が使っていたのと同じボールペンでした。

マチルダの殺人を訴える3人でしたが、地元の警察署は捜査を渋ります。独自に調査を進めるも、手がかりは少なく、途方に暮れる3人。

SNSでの情報提供と、衝撃の過去が明らかに

そんな彼らを見かねた白馬は、SNSで情報を呼びかけます。すると、元クラスメートの石井洋子(演:?)から連絡が届き、4人はカフェで再会を果たします。

しかし、雄太たちは洋子を全く覚えていません。マチルダについて尋ねると、洋子は「アダルトビデオに出たり、愛人バンクに登録していた過去があり、それが学校にバレて辞めさせられた」という衝撃的な証言をします。

雄太の脳裏に蘇る、あの日の記憶…

あまりの事実に呆然とする3人。そんな中、雄太の脳裏には妙な記憶が蘇ります。それは、当時雄太と親しかったミンメイ(大葉灯里)とマチルダが決闘し、マチルダが殺されて沼に沈められたという衝撃的な光景でした。

贈賄事件で閑職に追いやられた雄太、人生の迷子となった3人。果たして彼らは、37年前に起きた事件の真相を解き明かし、“青春の輝き”を取り戻すことができるのでしょうか?

次週以降の展開から目が離せません!

『ラムネモンキー』公式サイトはこちら

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