稲葉浩志、東京ドームで「タッチ」熱唱!WBC応援ソングが話題沸騰!
B’zのボーカル、稲葉浩志さんが、ワールドベースボールクラシック(WBC)東京プール最終戦となる日本対チェコ戦で、Netflix大会応援ソング「タッチ」を生歌唱しました!
Netflix独占配信で稲葉浩志の熱い歌声が響き渡る!
動画配信サービスNetflixは、WBC東京プール最終戦を日本国内で独占生配信。そのオープニングを飾ったのが、稲葉浩志さんがカバーした「タッチ」でした。スペシャルムービー公開時にも大きな話題となった稲葉版「タッチ」は、稲葉さんの情熱的な歌声とエネルギッシュなパフォーマンスで、東京ドームを熱狂の渦に巻き込みました。
SNSも大反響!「カッコいい!」「神タッチ!」の声
ライブパフォーマンス後、SNS上では「カッコいい!」「稲葉さん、何曲か歌っちゃいそう」「神タッチ!」といった興奮と感動の声が続々と寄せられています。世代を超えて愛される名曲を、稲葉浩志さんがどのように表現したのか、その歌声に多くのファンが魅了されているようです。
WBC全試合をNetflixでライブ配信!
Netflixでは、WBCの日本国内でのライブ配信を全47試合実施(3月5日~3月18日)。見逃した方や、もう一度あの熱い歌声を聴きたいという方は、