Number_i平野紫耀、GQJAPAN表紙で楽曲制作への情熱を語る!「真面目にふざける」が鍵、海外クリエイターからの刺激も
Number_iの平野紫耀さんが、1月30日発売の『GQJAPAN』3月号の表紙を飾ることが決定しました。アジアを代表する才能として注目を集める平野さんは、ファッションシュートに加え、自身の楽曲制作への思いや、海外のクリエイターから受けた刺激について10ページにわたるインタビューで語っています。
「THENEWFACESOFASIA」特集
今号のテーマは「THENEWFACESOFASIA新しいアジアの顔」。急速に存在感を増すアジア発のエンターテインメント界の才能に焦点を当て、世界から注目を集めているアジアの“顔”たちを紹介しています。リニューアルオープン前の「パークハイアット東京」を舞台に撮影されたファッションシュートは必見です。
楽曲制作への情熱と「真面目にふざける」姿勢
平野さんは、Number_iの楽曲制作について「めちゃめちゃおバカ、でも意外と真面目。…そう、“真面目にふざける”っていうのは僕たちが大事にしていることですね」と語りました。真剣な姿勢とユーモアを両立させるNumber_iの楽曲制作の裏側が垣間見えます。
海外クリエイターからの刺激
ルイ・ヴィトンのメンズアンバサダーとして海外のショーに参加する中で、ファレル・ウィリアムス氏が手がけるルイ・ヴィトンのショーで「音楽とファッションの融合」を体感し、大きな衝撃を受けたと明かしました。また、世界を旅する中で得たインスピレーションについても語っています。
CORTIS、羊文学などアジアの音楽シーンを牽引するアーティストたちも登場
今号では、平野さんのインタビューに加え、K-POP期待のルーキーCORTISや韓国の音楽コレクティブBalmingTiger、海外での知名度も上昇中の羊文学など、アジアの音楽シーンを牽引するアーティストたちも取り上げられています。また、藤原ヒロシ氏や笠松将さん、HIKARI監督など、様々な分野で活躍するクリエイターへのインタビューも掲載されています。
映画『木挽町のあだ討ち』柄本佑インタビューも
永井紗耶子氏の時代小説を映画化した『木挽町のあだ討ち』で主演を務める柄本佑さんのインタビューも掲載。『刑事コロンボ』を参考に役作りに臨んだという裏話も明かされています。
『GQJAPAN』3月号は、アジアのエンターテインメントシーンの最前線を体感できる、見逃せない一冊です。
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