嵐の新曲「Five」配信開始!作詞作曲の豪華コンビにファン歓喜「神すぎる」
5月末で活動を終了した国民的アイドルグループ嵐の、約5年5カ月ぶりとなる新曲「Five」が4日、デジタルシングルとして配信リリースされました。2020年10月30日に配信された「PartyStarters」以来のリリースとなり、ファンからは待ち焦がれた一曲です。
「Five」を手掛けたのは、嵐の楽曲を支えてきた最強コンビ
新曲「Five」の作詞はHIKARI氏、作曲はHIKARI氏と石塚知生氏、編曲は石塚知生氏が担当しました。HIKARI氏は、嵐の「迷宮ラブソング」「ワイルドアットハート」の編曲を手がけるなど、これまでも嵐の楽曲制作に深く関わってきました。また、SnowManのデビュー曲「D.D.」の作曲・編曲も担当するなど、幅広い活躍を見せています。
石塚知生氏もまた、嵐の「OneLove」「Bittersweet」「GUTS!」「言葉より大切なもの」といった数々のヒット曲の編曲を担当。TOKIOやKinKiKids(現DOMOTO)など、多くのアーティストの楽曲を手がけてきた実力派です。
ファンからは「神すぎる」「大正解」の声
この豪華コンビによる楽曲制作に、SNSでは「いつメンの内の2人で神」「大正解の人たちがつくってる」「神すぎるコンビ」「嵐ファン感涙もの」「そりゃ嵐らしさを凝縮しような曲になるわけだ」など、喜びと期待の声が多数寄せられています。長年嵐の楽曲を支えてきた両者のタッグに、ファンは「やっぱりこの組み合わせだ!」と興奮を隠せない様子です。
「Five」は、嵐の新たな一面を感じさせる楽曲として、多くのファンに愛されること間違いなしです。ぜひ一度聴いてみてください。