チョコプラ『FIRSTTAKE』コントに賛否両論!「偉業」「場違い」の声…長田庄平の覚悟に注目
人気お笑いコンビ、チョコレートプラネット(チョコプラ)が、アーティストが一発撮りパフォーマンスを披露するYouTubeチャンネル『THEFIRSTTAKE』に続き2回目の出演。しかし、その内容が賛否両論を巻き起こしています。
『FIRSTTAKE』で披露したチョコプラのパフォーマンスとは?
チョコプラは1月9日に、”風呂キャンセル界隈”をテーマにしたレゲエ調の楽曲『FCKY-風呂キャンセル界隈-』を披露し、お笑い芸人として初のコンビ出演を果たしました。そして1月21日には、長田庄平と松尾駿がそれぞれ“Mr.Parkajr.”と“Dr.Turtleneck”というキャラクターになりきり、コント「静かにしろ!」をリミックスした楽曲『Mr.Parkajr.』を披露しました。
このコント仕立ての動画に対し、
- 「海外アーティストもみんなしっかり歌ってるのにコントをしてしまって終わる、、偉業」
- 「めちゃくちゃ面白過ぎてお腹痛い」
といった好意的な声も多く寄せられています。
「場違い」「失礼」と批判の声も…過去の炎上も影響?
一方で、『THEFIRSTTAKE』の趣旨に合わないという意見や、2023年9月に起こった炎上騒動が尾を引いているのか、
- 「ここはそういうコンテンツじゃないよ」
- 「これはダメだろ他のアーティストに失礼」
- 「素人が「THEFIRSTTAKE」に出るな歌うならまだしも、歌ってすらないじゃん場違い」
といった厳しい意見も相次いでいます。長田庄平は、この状況に対し「遠慮なく否りって」とコメントしており、批判を受け入れる覚悟を示しているようです。
チョコプラの新たな挑戦が、今後の『THEFIRSTTAKE』にどのような影響を与えるのか、注目が集まっています。
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