アニメ『葬送のフリーレン』第30話、フリーレンの“しょぼしょぼ顔”が話題沸騰!
アニメ『葬送のフリーレン』第30話「南の勇者」が放送され、フリーレンの“すごく嫌そうな顔”が視聴者から大きな反響を呼んでいます。SNSでは「クセになるww」「しょぼしょぼフリーレンすき」といったコメントが続々。一体何が起きたのでしょうか?
晩餐会でのフリーレンの反応
第30話では、フリーレンたちが新たな城下町に到着し、領主であるダッハ伯爵(CV:小林康介)の晩餐会に招かれます。豪華な食事を前に、フリーレンはしょぼしょぼとした表情を浮かべ、同行するフェルン(CV:市ノ瀬加那)は「すごく嫌そうな顔してる……」と内心で呟きます。
過去の因縁が明らかに
実はフリーレンは、過去にこの領主の一族から無理難題を要求されたことがあり、彼らと関わることに気が進まなかったのです。その過去の出来事が、フリーレンの表情に表れてしまったようです。
SNSの反応
フリーレンの嫌そうな顔に対し、ネット上では「嫌そうな顔じわる」「クセになるww」「顔から不機嫌出ちゃってるよw」「しょぼしょぼフリーレンすき」と、笑いと共感の声が多数上がっています。フリーレンのデレ顔とはまた違った魅力が、視聴者を惹きつけているようです。
アニメ『葬送のフリーレン』とは?
アニメ『葬送のフリーレン』は、「週刊少年サンデー」で連載中の原作・山田鐘人氏、作画・アベツカサ氏による同名漫画が原作。魔王が討伐された“その後”の世界を舞台に、1000年以上生きる魔法使いのフリーレンが“人を知るための旅”に出る物語です。原作コミックスは数々の漫画賞を受賞し、TVアニメ第1期も国内外で多くのファンを獲得しています。
第30話「南の勇者」あらすじ
北側諸国の村で勇者の像を磨く依頼を受けたフリーレンたち。その像はヒンメルのものではなく、かつて人類最強と謳われた“南の勇者”の像でした。フリーレンは“南の勇者”と出会った時を思い出す……。その後訪れたダッハ伯爵領の城下町で、フリーレンたちは領主から「魔族から宝剣を取り戻してほしい」と頼まれて……。
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