侍ジャパン、次戦先発に19歳篠原響!「マジ?」「何があったんですか」ファン騒然!
3月のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)で大会連覇を目指す侍ジャパン。23日に行われる「ラグザス侍ジャパンシリーズ2026」ソフトバンク-日本戦の先発投手が、西武ライオンズの19歳右腕、篠原響投手に決定しました。
篠原響、まさかの先発発表!
22日の試合で快勝した侍ジャパンですが、その翌日の予告先発に篠原投手の名前が挙がったことで、ネット上では驚きの声が続出。「予告先発篠原マジ?」「何があったんですか」「篠原くんサポートメンバーに選ばれたんだと思ったら先発にまで上り詰めてるやん」など、ファンからは戸惑いと期待が入り混じったコメントが寄せられています。
2軍危機からの大逆転!
篠原投手は、22日に侍ジャパンサポートメンバーに選出されたばかり。プロ入りまだ間もない若手にとって、今回の先発は絶好のチャンスとなりそうです。実は篠原投手は、20日朝に西口監督から呼び出され、「2軍かな」と降格を覚悟していたとのこと。しかし、伝えられたのはサポートメンバーへの選出。そこからわずか数日で、トップチームでの先発という劇的な展開となりました。
日本中に「篠原響」の名を!
西武の有望株である篠原投手にとって、今回の起用は貴重な経験となるでしょう。この舞台で活躍することで、日本中にその名を知らしめることができるかもしれません。今後の活躍に期待が高まります。
篠原投手の詳しい成績やプロフィールについては、以下のリンクから確認できます。
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