「エヴァンゲリオン」完全新作シリーズ制作決定!脚本は「NieR:Automata」ヨコオタロウが担当
1995年の放送開始以来、社会現象を巻き起こし続けている「エヴァンゲリオン」シリーズから、完全新作シリーズの制作が発表されました!
「EVANGELION:30+」でサプライズ発表
2026年2月21日から2月23日に開催された「EVANGELION:30+;30thANNIVERSARYOFEVANGELION」にて、この衝撃的なニュースが発表されました。2021年に公開された完結編『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の興行収入は102.8億円、観客動員数は673万人を記録するなど、その人気は衰えることを知りません。
豪華クリエイター陣によるタッグ
今回の新作シリーズでは、「NieR:Automata」シリーズなどで知られるヨコオタロウ氏がシリーズ構成・脚本を担当。独特の世界観と重厚なストーリーテリングで、新たなエヴァンゲリオンの世界をどのように描き出すのか、期待が高まります。
制作は、スタジオカラーとCloverWorksという、日本を代表するアニメーション制作会社がタッグを組んで行います。監督には鶴巻和哉氏と谷田部透湖氏、音楽には岡部啓一氏を迎えるなど、実力派クリエイターたちが集結しました。
今後の展開に注目
放送時期や詳細な情報はまだ明らかにされていませんが、「エヴァンゲリオン」の新たな物語が始まることは間違いありません。今後の情報公開に注目しましょう!
「エヴァンゲリオン」公式サイトはこちら:
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