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「エヴァ」完全新作シリーズ制作決定!脚本は「NieR:Automata」ヨコオタロウ、音楽は岡部啓一

投稿日:2026年02月23日

1995年の放送開始以来、社会現象を巻き起こしてきたアニメ「エヴァンゲリオン」。その30周年を記念するフェス「EVANGELION:30+;30thANNIVERSARYOFEVANGELION」にて、完全新作シリーズの制作が発表されました!

「シン・エヴァ」完結後も続く人気

2021年に公開された完結編『シン・エヴァンゲリオン劇場版』は、興行収入102.8億円、観客動員数673万人を記録するなど、その人気は衰えることを知りません。日本国内のみならず、海外にも熱狂的なファンを持つ「エヴァ」の世界観が、再び動き出すことになりました。

NieRシリーズのクリエイターが「エヴァ」に

今回の新作シリーズで注目を集めているのが、制作陣の顔ぶれです。シリーズ構成・脚本を担うのは、「NieR:Automata」シリーズを手がけたヨコオタロウ氏。そして、音楽は同じく「NieR:Automata」で知られる岡部啓一氏が担当します。まさかの「NieR」チームが「エヴァ」の世界に挑むという発表に、SNSでは驚きと期待の声が多数上がっています。

制作は実力派スタジオがタッグ

制作は、アニメーション制作を手がけるスタジオカラーCloverWorksが共同で行います。監督は鶴巻和哉氏と谷田部透湖氏が務め、これまでの「エヴァ」シリーズとは一味違った、新たな魅力を引き出すことが期待されます。

ファンからは喜びと不安の声

発表を受け、SNSでは「やったー!嬉しい!」「またエヴァの呪縛に囚われるのか…もはや人生だ!」といった喜びの声の一方で、「ヨコオさんのエヴァンゲリオンとか楽しみやけどめっちゃめっちゃ怖い」という、ヨコオタロウ氏の独特な世界観が「エヴァ」と融合することへの不安の声も上がっています。今後の情報公開に注目が集まります。

「エヴァンゲリオン」の新たな物語が、どのように展開していくのか。続報を待ちましょう!

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