「めちゃくちゃ痩せてる」成宮寛貴、芸能界引退&復帰後の43歳姿が話題!舞台公演後のストイックな姿にファンも心配
国民的ドラマ『相棒』で人気を博した成宮寛貴さん(43歳)が、芸能界引退を経て活動を再開し、その現在の姿が話題を呼んでいます。舞台公演を終えた直後のオフショットが公開され、「めちゃくちゃ痩せてる」「お顔がまたシュッとした」と、そのストイックな体づくりに驚きの声が上がっています。
舞台「サド公爵夫人」大千秋楽を終えて
成宮さんは18日、自身のインスタグラムで、福岡公演にて舞台『サド公爵夫人』の全公演を終えたことを報告しました。「無事に大千秋楽を迎えられたこと、心からほっとしています」と喜びを綴り、パイプ椅子に座り達成感に浸るオフショットを公開。
「僕にとって大きな挑戦でしたが、やり遂げたことで、俳優として、また一歩前へ進めたと感じています。少しだけ休憩をして、また次へ。これからもよろしくお願いします」と、今後の活動への意欲も語っています。
公演後もトレーニングに励む姿
成宮さんは、公演期間中もトレーニングに励む姿をインスタグラムで公開しており、そのストイックな姿勢が話題となりました。ファンからは「いい顔してる!」「やりきった顔ステキすぎて魅力増し増しかよ」「ストイックすぎて倒れないでね」「あまり無理せず身体休めてほしいです」など、体調を気遣うコメントが多数寄せられています。
過去の活躍と突然の引退、そして復帰
2000年に舞台で俳優デビューした成宮さんは、『相棒』(テレビ朝日)での活躍で国民的な人気を獲得しました。しかし、2016年に突然芸能界引退を発表。2024年末に活動を再開し、今回の舞台出演がその復帰作となりました。
43歳になった現在の姿は、以前よりもさらに引き締まった印象で、俳優としての更なる活躍が期待されています。