SnowMan、日本ゴールドディスク大賞で4度目のアーティスト・オブ・ザ・イヤー!米津玄師は2冠を達成
SnowManが、2024年3月27日に発表された「第40回日本ゴールドディスク大賞」で、4度目となるアーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽部門)を受賞しました。オリコン年間ランキングでも6冠を達成しているSnowManの快挙に、注目が集まっています。
SnowMan、数々の賞を受賞!
SnowManは、アーティスト・オブ・ザ・イヤーに加え、「アルバム・オブ・ザ・イヤー」(邦楽部門)には「THEBEST2020-2025」が、「ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー」(邦楽部門)には「SnowManDomeTour2024RAYS」が選ばれ、合計3つの賞を獲得しました。圧倒的な人気と実力を証明する結果となりました。
洋楽部門はTheBeatles、アジア部門はStrayKids
アーティスト・オブ・ザ・イヤー(洋楽部門)には、TheBeatlesが選ばれました。また、「ベスト・エイジアン・アーティスト」には、グローバルに活躍するStrayKidsが輝きました。
INI、HANA、TWSも受賞!
「シングル・オブ・ザ・イヤー」はINIの「THEWINTERMAGIC」が受賞。「ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」(邦楽部門)にはHANA、アジア部門にはTWSが選ばれました。次世代を担うアーティストたちの活躍にも期待が高まります。
米津玄師、ストリーミング&ダウンロードで2冠!
米津玄師は、「ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード」に「Plazma」、「ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ストリーミング」に「IRISOUT」が選ばれ、2つの賞を受賞しました。さらに、「IRISOUT」「Plazma」「BOWANDARROW」の3曲で「ベスト3ソング・バイ・ダウンロード」を独占するなど、その人気ぶりを改めて証明しました。
その他の受賞者
その他、松田聖子、&TEAM、乃木坂46、Mrs.GREENAPPLE、葉加瀬太郎、上原ひろみなど、幅広いジャンルのアーティストが受賞しました。詳細は、日本レコード協会の公式サイトをご確認ください。