「日プ新世界」岡田彪吾、熱血リーダーシップ&低音ラップで大ブレイク!StrayKidsバックダンサー経験も話題
動画配信サービスLeminoで独占配信されているオーディション番組「PRODUCE101JAPAN新世界」で、岡田彪吾(HYUGO)さんの熱血ぶりに注目が集まっています。元StrayKidsのバックダンサーという経歴も話題を呼んでいます。
グループバトルでリーダーに就任!熱意がチームを勝利に導く
第4話では、練習生たちが8曲・16グループに分かれて競い合うグループバトルが展開。岡田さんは、自身が憧れたStrayKidsの楽曲「CASE143」を選び、リーダーに立候補しました。アイドルを志したきっかけでもあるStrayKidsへの強い思いを語り、チームを勝利に導こうと奮闘する姿が視聴者の心を掴んでいます。
岡田さんは、メンバーに「みんなが逆に俺を引っ張っていく感じを見せてほしい」と呼びかけ、ラップのアドバイスなど積極的にチームを盛り上げました。その熱意は時にメンバーを戸惑わせることもありましたが、話し合いを重ねるうちにチームの結束力は高まり、上野琉偉さんからは「自信ありすぎるくらいあるところがマジで尊敬してる」という言葉も。
圧倒的なパフォーマンスと個人得票数!存在感を発揮
本番では、息の合ったパフォーマンスを披露し、岡田さんは楽曲の見せ場となるサビの低音ラップを担当。その存在感は際立ち、個人得票数は175と圧倒的な数字を記録し、チームの勝利に大きく貢献しました。
放送後、SNSでは「まっすぐでかっこいい」「最後結束力高まってよかった」「自信に満ち溢れてる」「ちゃんと結果残すのかっこいい」といった好意的なコメントが多数寄せられています。
「PRODUCE101JAPAN新世界」とは?
「PRODUCE101JAPAN新世界」は、日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模を誇るオーディション番組。過去シリーズでは、INI、JO1、ME:Iといった人気グループが誕生し、社会現象を巻き起こしました。今回のシリーズでは、12人のデビューメンバーが、100%視聴者の投票によって決定します。日本と韓国での同時デビューも決定しており、今後の展開に期待が高まります。