『葬送のフリーレン』フェルン&メトーデの戦闘シーンが話題沸騰!新カット解禁で「エグい」「余裕」の声
テレビアニメ『葬送のフリーレン』第2期第8話(通算36話)が13日に放送され、フェルンとメトーデの戦闘シーンが大きな反響を呼んでいます。新たな場面カットも解禁され、SNS上ではその迫力と美麗なアクションに多くのファンが熱狂しています。
シュタルク&ゲナウの共闘も光った激戦
第36話では、強敵“神技のレヴォルテ”に対し、シュタルクとゲナウが“共闘”。シュタルクの斧による力強い攻撃、ゲナウの“黒金の翼を操る魔法<ディガドナハト>”、そしてレヴォルテの四刀流の剣撃が激しくぶつかり合う、凄まじいバトルアクションが繰り広げられました。
メトーデのバトルシーン初公開!フェルンの圧倒的な力
一方、フリーレン、フェルン、メトーデも、レヴォルテの配下であるゾリーダ、ヘモンと激突。これまで謎に包まれていたメトーデのバトルシーンが遂に公開され、その洗練された動きに注目が集まっています。
SNS反響「エグい」「余裕」連発!
放送後、SNS上では
- 「フェルン、やっぱり優秀だわ」
- 「月を背にするフェルンはマジで最高すぎる」
- 「あの距離からの一手はエグいな、フェルン」
- 「動いてるの見るとメトーデのアクション好きかもしれん」
- 「メトーデ姉さんの余裕もかっこよすぎる」
など、興奮と感動の声が多数寄せられています。特に、フェルンの超遠距離からの攻撃や、メトーデの落ち着いた佇まいは、多くの視聴者を魅了しました。
『葬送のフリーレン』とは?
『葬送のフリーレン』は、魔王を倒した勇者一行の“その後”を描く“後日譚ファンタジー”。魔法使いのエルフフリーレンが、勇者亡き後の世界で、新しい仲間達と共に新たな冒険を繰り広げる物語です。斬新な時系列、胸に刺さるドラマやセリフ、魔法や剣による戦い、そしてユーモアが織りなす魅力的なストーリーが多くの読者を魅了し、「マンガ大賞2021」を受賞。原作コミックスは累計3500万部を突破しています。
アニメ第1期は、フリーレン、フェルン、シュタルクが魂の眠る地「オレオール」を目指す旅を描き、第2期は原作コミックス7巻収録の第61話から物語が展開されています。