レミオロメン、22年前の“卒業ソング”「3月9日」を生歌唱!SNSではエモすぎる声が続出!
3人組バンド・レミオロメンが、16日放送のTBS系音楽番組『CDTVライブ!ライブ!』に生出演し、名曲「3月9日」を披露しました。約14年ぶりに活動を再開した彼らのパフォーマンスに、SNSではエモさ爆発のコメントが多数寄せられています。
「卒業ソングの金字塔」が蘇る
「卒業ソングスペシャル」と題されたこの日の番組で、レミオロメンは“卒業ソングの金字塔”とも言える「3月9日」を披露。リリースから22年経ったとは思えない色あせないメロディーと、ボーカル・藤巻亮太さんの優しい歌声がスタジオに響き渡りました。
SNS反響!青春時代を思い出す声
この演奏に対し、SNSには以下のようなコメントが続々と投稿されています。
- 「レミオロメンを聴くと、いろいろと青春時代を思い出すわー」
- 「懐かしいなぁ〜。ずっと聴き続けてる曲なのに凄く懐かしい。歌詞が本当に綺麗よね。情景がありふれた日常として再生できる」
- 「3ピースで奏でる3月9日が好き」
- 「3月に聴く3月9日ってやっぱり特別だなーフルサイズで聴けてしあわせでした」
- 「高校の卒業式で3月9日を歌ったあの時の感情そのまま甦ってきて泣きそうになった」
- 「昨日から涙腺壊れてるな…」
藤巻亮太さんの“変わらなさ”に感動
また、「レミオロメン藤巻さん20年以上経っていても全く変わり無くて泣いた」「レミオロメンの藤巻さん声変わらないな。。」「藤巻さん変わらないな〜素敵な歌声」と、藤巻さんの声が全く変わっていないことに驚きと感動の声が上がっています。世代を超えて愛されるレミオロメンの楽曲と、変わらない歌声が、多くの人の心を掴み続けています。
レミオロメンの今後の活動に、ますます期待が高まりますね!