【紅白】「よかった」アーティストランキング!1位は米津玄師、2位は郷ひろみ
本日3月22日は「放送記念日」。1925年に日本で初めてラジオ放送が始まった日を記念する日です。そして、ラジオ放送から28年後の1953年には、NHKによるテレビの本放送も開始されました。今回は、この「放送記念日」にちなんで、2024年1月7日~1月14日にねとらぼが実施したアンケート結果から、「第76回NHK紅白歌合戦で『よかった』と思うアーティストランキング」をご紹介します!
第2位:郷ひろみ
ランキング第2位は、郷ひろみさんでした!1973年の「男の子女の子」で初出場以来、なんと38回目の出場となった郷ひろみさん。世代を超えて愛される名曲「2億4千万の瞳―エキゾチック・ジャパン―」を披露し、会場を魅了しました。
今回の紅白で出場卒業を発表していたこともあり、多くの視聴者にとって特別なステージとなったのではないでしょうか。70歳とは思えないパワフルな歌声とキレのあるダンスに、元気をもらったという声も多数寄せられました。
第1位:米津玄師
そして、栄えある第1位は、米津玄師さん!紅白歌合戦への出演は3回目となります。今回は、劇場版「チェンソーマンレゼ篇」の主題歌である「IRISOUT」を初パフォーマンスしました。
ステージには音楽グループ「HANA」がゲスト出演し、話題の“サメライド”など、遊び心あふれる仕掛けも満載。総勢100人による大規模な演出が加わり、紅白ならではのスケール感と圧巻のステージを披露し、観客を魅了しました。
今回のランキング結果は、