戸田恵梨香の演技が凄すぎた!「リブート」衝撃展開に視聴者号泣
日曜劇場「リブート」第8話が放送され、衝撃の真実が明らかに!戸田恵梨香さん演じる一香の隠された過去、そして一人二役を演じる鈴木亮平さんとの演技合戦に、視聴者からは賞賛の声が続々と上がっています。
「リブート」物語の核心に迫る!
脚本は、数々のヒットドラマを手掛けてきた黒岩勉氏。3年の構想を経て描かれる、極限の家族愛と再生を描く“エクストリームファミリーサスペンス”は、毎週大きな話題を呼んでいます。
物語は、身に覚えのない罪で妻殺しの犯人にされたパティシエ・早瀬陸(鈴木亮平)が、裏社会組織とつながる警視庁の悪徳刑事・儀堂歩(鈴木亮平)にリブート(再起動)を提案されるところから始まります。真犯人を突き止め、自身の潔白を証明するために、早瀬は危険な道へと進んでいくのです。
一香の正体と、明かされる過去
第8話では、早瀬が一香(戸田恵梨香)の正体に気付き始めます。きっかけは、自分が営む洋菓子店で出しているハヤセショート。過去に自分が儀堂ではないことを証明するために作ったケーキが、悲しい象徴になっていることに気づいたのです。
そして、一香が妻の夏海(山口紗弥加)としてリブートしていたという驚きの事実が判明。その裏には、合六亘(北村有起哉)の恐ろしい企みが隠されていました。
一香は、難病の妹・綾香(与田祐希)を救うため、合六と「人生を売る」契約を交わし、一香として公認会計士の資格を取得。合六の裏組織で働き続けることになったのです。しかし、夏海のリブートが完了した時、一香は合六によって夏海の目の前で殺されてしまいます。
戸田恵梨香の圧巻の演技に感動
夏海目線で見返していくと、切なさが募ります。早瀬を守るという約束、そして愛する夫への気持ち…。戸田恵梨香さんの繊細な演技は、視聴者の心を掴んで離しません。
「戸田恵梨香さん天才すぎる」「戸田恵梨香さんの演技凄すぎて号泣」「鈴木亮平さんと戸田恵梨香さんの一人二役演技合戦を楽しめる素晴らしいドラマだ」など、SNS上では称賛の声が溢れています。
物語は最終章へ!今後の展開に注目
物語はいよいよ最終章に突入。早瀬の周りに他にもリブートした人物がいるのか?そして、合六の企みの真相とは?今後の展開から目が離せません!
「リブート」はTVerでも配信中!