bibigoから新感覚「マンドゥ餃子」誕生!水・油なしでOK、餃子市場に新風を吹き込む!
グローバル韓食ブランド“bibigo(ビビゴ)”を展開するCJFOODSJAPANが、2026年春夏の家庭用新商品・リニューアル品合計13品を発売。その中でも注目は、冷凍食品の新商品「bibigoマンドゥ餃子」。マンドゥと餃子の良いとこ取りをした、まさに夢の融合アイテムです!
マンドゥ事業部長は狩野英孝!商品開発にも深く関与
3月17日に都内で行われた新商品発表会には、なんと2025年12月に「マンドゥ事業部長」に就任したお笑い芸人・狩野英孝さんと、アシスタントの森脇梨々夏さん、そしてゲストとしてモグライダーの芝大輔さんとともしげさんが登場!狩野さんは、マンドゥ事業部長として韓国現地のマンドゥ事情を視察し、商品開発にも積極的に参加したことを明かしました。
「もちサクッ」「具だくさん」「肉汁じゅわ~っ」の3拍子!
「bibigoマンドゥ餃子」の最大の特徴は、もちもちの皮と味付き羽根による「もちサクッ」とした食感。さらに、1個30gと一般的な餃子よりも大きい「具だくさん」サイズで、5種の野菜と豚肉をぎっしり詰め込み、「肉汁じゅわ~っ」とした味わいが楽しめます。まさに、マンドゥと餃子の良いとこ取りを実現した、新感覚の冷凍餃子です。
水・油なし調理で簡単!日本の餃子市場に新たな選択肢を
CJFOODSJAPANのカテゴリーマーケティング部、任珷焆(イム・ムギョル)氏によると、今回の新商品は、日本の餃子市場の変化を捉え、水・油なしという簡便性を重視するニーズに応えるとともに、bibigoマンドゥの満足感と高品質を掛け合わせることで、新しい市場の創出を目指したとのこと。
皮と具の比率も具が55%と、一般的な冷凍餃子よりも多く、野菜5種&豚肉の具材も豊富。1粒で満足感を得られる、こだわりの一品です。
韓国料理の定着を目指し、餃子市場の一般棚へ!
任氏は、「単なる新商品発売にとどまらず、日本の食卓に新たな食文化を提供し、韓国料理が和食、洋食、中華と並び日本で定着することを目標に、日本市場・消費者に合う新商品を企画しながら展開したい」と意気込みを語りました。また、売場では既存の韓国棚ではなく、日本の餃子がある一般棚を目指したいという、野心的な目標も明らかにしました。
「bibigoマンドゥ餃子」は、忙しい毎日でも手軽に本格的な韓国の味を楽しみたい、そんなあなたにぴったりのアイテムです。ぜひ一度、お試しください!