元子役・豊嶋花、主演ドラマ最終回に感謝「号泣しながら見ました」の声–“第2の芦田愛菜”が咲かせた女優としての成長
1歳から子役として活躍し、5歳の頃には“第2の芦田愛菜”と注目を集めた豊嶋花さん(18歳)が、主演を務めたドラマの最終回を報告し、ファンから感動の声が多数寄せられています。
幼少期から数々の話題作に出演
豊嶋花さんは、NHK朝ドラ「あまちゃん」で小泉今日子さん演じるヒロインの母親の幼少期や、ドラマ「ごちそうさん」で杏さん演じるヒロインの幼少期など、数々の人気ドラマでその才能を発揮してきました。また、テレビ朝日のドラマ「トットちゃん!」では、黒柳徹子さんの幼少期を演じるなど、幅広い役柄をこなしてきました。
主演ドラマの最終回に感謝のメッセージ
3月25日に更新された豊嶋花さんのInstagramでは、小説家に恋する女子高校生役を演じた主演ドラマの最終回を迎えたことが報告されました。「最終話までご視聴いただいた皆様本当にありがとうございました!!笑顔の絶えない日々で、ステキな方々とこのドラマを作り上げることができて、心から幸せでした」と、感謝の気持ちを綴るとともに、制服姿などのオフショットも公開されました。
ファンからは絶賛の声
この投稿には、「号泣しながら見ました」「ドラマの花ちゃんも可愛かったよ!」「ステキな写真」など、感動と応援のコメントが多数寄せられています。子役時代から成長を遂げ、女優として新たなスタートを切った豊嶋花さんの今後の活躍に期待が高まります。