天木じゅん、衝撃のグラビア卒業発表!「週刊プレイボーイ」で心境吐露
レジェンドグラビアアイドル天木じゅんさんが、夏頃にグラビア活動を卒業することを発表しました。3月30日(月)発売の『週刊プレイボーイ15号』のグラビアとインタビューで、その心境を明かしています。
30歳の節目から考えた未来
昨年10月に30歳を迎えた天木さんは、それを記念して写真集『あまぽち』(小学館)をリリース。自身のこれまでの道のりを振り返る中で、「グラビアでやれることは十分やらせてもらった。グラビアを卒業するなら今が一番いいタイミングかな」と決意したそうです。
エイプリルフール騒動も振り返る
過去にはエイプリルフールに「グラビアアイドルを引退します」とSNSで発表し、話題になったことも。しかし今回は「ガチ」だと強調し、「あのときは卒業を信じる人が意外と多くて炎上してしまい、多方面にご迷惑をおかけしました。そんな経緯もあるのに、ネタのわけないじゃないですか!」と語っています。
グラビアへの感謝と決意
「グラビアがなければ今の私はない」と語る天木さん。自身の武器である巨乳に救われてきた人生だったと感謝しつつも、引退を決意するまでの葛藤を明かしました。「グラビアをちゃんと続けている中で、『え、やめちゃうの?』って惜しまれつつ卒業するのってカッコいいなって」と、自身の理想とする卒業像を語っています。
デビュー秘話も披露
17歳の頃に水着の仕事でデビューし、初めて雑誌に出演したのが『週刊プレイボーイ』の企画ページだったことも明かされました。初めて三角ビキニを着た時のエピソードも披露し、「それを見たスタッフさんが『スゴい新人が現れた!』って目を輝かせていたのを今でも覚えています(笑)」と振り返っています。
天木じゅんさんのグラビア卒業まで、残りわずか。最後のグラビア姿とインタビューは、『週刊プレイボーイ15号』でチェックしましょう。