埼玉西武ライオンズ、ベルーナドームに新グルメエリア「エルズグルメストリート」誕生!話題のキッチンカーや限定メニューが続々登場
2026シーズンのホーム開幕戦を迎え、埼玉西武ライオンズが新たなグルメエリア「エルズグルメストリート」をベルーナドームにオープンしました。試合観戦はもちろん、グルメを目当てに訪れるファンも楽しめる、回遊空間としての魅力が満載です。
キッチンカー最大14台が集結!バラエティ豊かなグルメが楽しめる
「エルズグルメストリート」には、最大14台のキッチンカーが集結。その中でも注目は、初出店となる日高市の人気店「サイボク」のベーコン。その美味しさはすでに話題を呼んでいます。さらに、様々なジャンルのキッチンカーが軒を連ね、訪れる人を飽きさせません。
国産豚100%使用!「フォーティーフォー」の限定メニュー「獅子ドッグ」
同じく初出店となる「フォーティーフォー」からは、国産豚100パーセントを使用したソーセージを手作り生地で包んで揚げた「獅子ドッグ」が登場。肉汁たっぷりのソーセージと、サクサクの衣の組み合わせが絶妙です。ライオンズファンならずとも、一度は試してみたい一品です。
チケットなしでも楽しめる!再入場も可能でアクセスも便利
「エルズグルメストリート」は、観戦チケットがない人でも利用可能。気軽に立ち寄ってグルメを楽しむことができます。また、ドーム入場後にもグルメを購入して再入場できるため、試合観戦とグルメの両方を楽しみたい方にもおすすめです。西武ライオンズは、この新エリアを通じて、混雑の緩和にも繋げたいと考えています。
ベルーナドームは、グルメも充実してさらに魅力的な球場へと進化。次の試合観戦は、ぜひ「エルズグルメストリート」を訪れて、美味しい食事と共にライオンズを応援しましょう!