『VIVANT』続編、規格外の3000人エキストラ募集!「誰が死ぬの…?」考察が白熱
堺雅人主演のドラマ『VIVANT』の続編放送を前に、衝撃的なエキストラ募集が発表されました。なんと、弔問客として男女合わせて3000人もの大勢のエキストラを募集しているのです!
『VIVANT』続編の概要
2023年7月に放送され社会現象を巻き起こした『VIVANT』。自衛隊の影の諜報組織「別班」の一員である乃木憂助(堺雅人)の活躍を描き、緻密なストーリーと迫力ある映像で視聴者を魅了しました。続編は今年7月期の放送が予定されており、2クール連続放送や劇場版、スピンオフ作品など、様々な可能性が噂されています。
規格外の3000人エキストラ募集!
5月1日に埼玉県行田市で行われる撮影で、5~70歳代の男女各1500人、合計3000人のエキストラが募集されています。前回の第4話では約600人のエキストラを動員しましたが、それを遥かに上回る今回の募集人数に、ネット上では早くも「誰が亡くなるのか」という考察が活発化しています。
「弔問客」から始まる考察
募集要項にはエキストラの役柄が《弔問客》と明記されており、3000人規模の弔問となれば、並外れた人物の死を意味するのではないかと推測されています。SNSでは、
- 「橋爪功さん(上原史郎役)ではないか?」
- 「大物政治家の葬儀か?」
- 「別班に消された人物の葬儀か?」
など、様々な意見が飛び交っています。前作の最終回に登場した内閣官房副長官・上原史郎を連想する声も多く、続編のストーリーへの期待が高まっています。
続編への期待と考察
『VIVANT』続編は、国内だけでなくアゼルバイジャンなど海外も舞台になるとのこと。壮大なスケールで展開されるストーリーと、規格外のエキストラ募集から始まる考察が、さらなる話題を呼ぶこと間違いなしです。続編放送が待ちきれません!