四国こんぴら歌舞伎大芝居限定!琴平でしか手に入らない特別なルームシューズが登場
2026年4月に開幕する「四国こんぴら歌舞伎大芝居」に合わせて、琴平町でしか手に入らない限定デザインのルームシューズが販売されます!歌舞伎の世界観を表現した美しい柄は、観劇の記念やお土産にぴったりです。
老舗染物店とシューズメーカーの夢のコラボ
このルームシューズは、琴平さんの参道に店を構える老舗染物店「染匠吉野屋」と、シューズメーカーの「徳武産業」の共同企画によって生まれました。伝統的な染物技術と最新のシューズ製造技術が融合し、高品質で快適な履き心地を実現しています。
徳武産業は、元々は綿手袋の縫製工場としてスタートし、現在は高齢者向けのケアシューズなども展開している実績のあるメーカーです。今回のコラボレーションで、その技術力を存分に活かしています。
デザインは全部で何種類?どこで買えるの?
ルームシューズは、歌舞伎の世界を表現した個性的なデザインで、商品ごとに柄が異なります。どの柄を選ぶか、迷っちゃうかも?
販売期間は、四国こんぴら歌舞伎大芝居の開催期間中である4月10日~4月26日まで。会場と染匠吉野屋の店舗でのみ販売されます。価格は1足6000円です。数量限定なので、気になる方はお早めに!
琴平を訪れた際は、ぜひこの特別なルームシューズを手に入れて、歌舞伎大芝居の思い出をさらに深めてくださいね。