40歳ノイアーが披露した異次元の神セーブ!「世界No.1」「どうなってんだよ!」
ブンデスリーガで、バイエルン・ミュンヘンのGKマヌエル・ノイアーが、驚きのセーブを披露し話題を呼んでいます。4月4日に行われたフライブルクとの試合で、至近距離からの強烈なヘディングシュートを、片手でビッグセーブ!その驚異的な反射神経に、ファンからは「世界No.1」「どうなってんだよ!」と驚きの声が上がっています。
40歳とは思えない驚異の反射神経
3月27日に40歳を迎えたばかりのノイアーですが、その実力は衰えを知りません。試合34分、フライブルクのDFフィリップ・ラインハートが放った至近距離からのヘディングシュートに対し、ノイアーは驚異的な反射神経で左手を伸ばし、ボールを弾き出しました。オフサイドがあったため記録には残らなかったものの、そのスーパーセーブはスタジアムを沸かせ、SNSでも大きな話題となりました。
ファンも驚愕!「え、40歳なの?」「神だ」
ABEMAのコメント欄やSNSでは、「え、40歳なの?」「やっぱ神だ」「どんな反射神経してるん!?」など、ノイアーのセーブに対する驚きの声が続々と寄せられました。大ベテランになっても衰えを知らないノイアーの圧倒的な存在感は、多くのファンを魅了しています。
契約延長の可能性は?
ノイアーとバイエルンの契約は今シーズン限りですが、クラブのスポーツディレクターは契約延長の可能性を示唆しています。代表レベルのGKが控える中、ノイアーの新契約締結となるのか、今後の動向に注目が集まります。
なお、この試合はバイエルンが3-2で逆転勝利を収めています。