VERYモデル浅見れいなさん流!ワンオペの日を“イベント”に変えるママ友社交術
VERYモデルで、7歳のお嬢さんと3歳のお息子のママでもある浅見れいなさんが、新年度の早帰りが増える時期に実践している、ママ友との過ごし方が話題になっています。特別なことをしなくても、ちょっとした工夫で日常が充実する方法とは?
早帰り=ママ友交流を楽しむ日に!
「みんなはどう過ごしてる?」という疑問から生まれた今回の取材。浅見さんの場合、早帰りの日はママ友たちを我が家に集めるのが定番!ワンオペ育児に奮闘するママ友が多いからこそ、夕飯作りからお風呂まで、みんなで協力し合うスタイルが定着しているそうです。
料理をしながらのリフレッシュタイム
実は浅見さんにとって、お酒を飲みながら料理をするのが一番のリフレッシュ方法なんだとか。「ワインを片手にキッチンに立って、友人の話を聞きながらおつまみを作るのが楽しみなんです」と語り、ママ友との時間は何気ない早帰りをもエンタメに変えてくれると話しています。
子どももママも夢中!楽しい時間
娘さんたちのシールブームに乗っかって、ママたちもシール交換に夢中になったり、みんなでピザを囲んでワイワイしたり、浅見さんお手製の唐揚げを味わったりと、その様子はまさに賑やか!
充実のタイムスケジュール
浅見さん宅での早帰りタイムは、以下のような流れで進むそうです。
- 各自集合&子どもたちはお部屋遊び:お姉さんチームはシール帳で盛り上がり、保育園から早めにピックアップしたちびっこたちも一緒に楽しめます。
- お風呂もスムーズ:みんなで一緒に入ると、子どもたちも心なしかスムーズにお風呂に入れるのがメリット。各自パジャマを持参するのもポイントです。
- 夕食は持ち寄りベース:浅見さんは飲みながら料理を担当。みんなでワイワイピザを取ることもあります。
家族ぐるみの親睦も深めて
浅見さんは、娘さんのバレエのお稽古で知り合った友人4人組と、誕生日会やイベントのタイミングでホームパーティーをしたり、家族ぐるみで旅行へ行くこともあるそうです。娘とママたちの親睦を深める素敵な関係ですね。
「みんな、いつもありがとう♡」と感謝を伝える浅見さんの姿からは、ママ友との絆の大切さが伝わってきます。