B105cmグラドル楠エマ、野球観戦で胸元チラリ?「出す意味」の声も
グラビアアイドルの楠エマさん(26)が、23日にインスタグラムを更新し、プロ野球観戦の様子を報告しました。千葉・ZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ対オリックス戦を観戦した楠さん。その姿が話題を呼んでいます。
試合の熱狂とオフショット
楠さんは「まりほーってやつ???昨日ほぼ初のしっかり観戦してきましたvs.オリックス」とコメントし、試合の興奮を伝えています。「めちゃくちゃ楽しかった!!ホームラン出たり、アウトかと思ったらリクエストでセーフでてめちゃくちゃ楽しかったナリ」と、試合の白熱ぶりを語りました。勝利時には、見知らぬおじ様と肩を組んで応援歌を歌ったエピソードも披露し、そのお祭り騒ぎのような雰囲気が伝わってきます。
公開された写真には、キャミソール姿にロッテ沢田圭佑投手のユニホームを羽織った楠さんの姿が。B105cmというグラマラスな胸元が隠しきれていない様子に、ファンからは様々な反応が寄せられています。
ファンの反応と楠エマさんの魅力
コメント欄には、「誰と行ったんですか?」「さすが、千葉出身だから応援するチームが地元ですね!」といった応援の声の一方で、「わざわざ胸元出す意味」といった疑問の声も。楠さんは千葉県出身で、スリーサイズはB105-W65-H101cmと公表されています。趣味はキャンプ、マリンスポーツ、トレーニング、相撲鑑賞と多岐にわたり、インスタグラムのプロフィールでは「相撲大好きグラドル」と自己紹介しています。
今シーズンも積極的に野球観戦に訪れたいという楠さん。今後の活躍と、その応援スタイルにも注目が集まります。