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落合晃、男子800mで日本新記録!黒川和樹も大会新!陸上静岡国際で躍動

投稿日:2026年05月04日

3日、静岡県袋井市の静岡スタジアムで行われた陸上の静岡国際で、男子800m落合晃選手(駒大)が1分43秒90という驚きの日本新記録を樹立し、見事優勝を果たしました!

落合晃、自己ベストを更新!

19歳の落合選手は、滋賀学園高時代にマークした自己ベストを0秒90更新。その才能を爆発させ、陸上界に新たなスターの誕生を告げました。800mという過酷な距離で、その記録をさらに伸ばしたことは、今後の活躍への期待を高めます。

黒川和樹も圧巻!大会新記録を樹立

また、男子400m障害では、東京五輪代表の黒川和樹選手(住友電工)が48秒50という大会新記録で優勝。その実力を改めて証明しました。障害をものともせず、力強い走りで観客を魅了しました。

その他の結果

女子400mでは、青木アリエ選手(日体大)が53秒60のタイムで2位に入賞。女子3000m障害は、日本記録保持者斎藤みう選手(パナソニック)が9分31秒83で優勝しました。男子100m決勝(向かい風0.4m)は、デーデー・ブルーノ選手(セイコー)が10秒29で制しました。

今回の静岡国際は、多くの日本人選手が素晴らしい記録を打ち立て、今後の陸上界を明るくする大会となりました。

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