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衝撃の逃げ切りV!単勝106.5倍のレイベリング、1年3ヶ月ぶり白星を飾る!

投稿日:2026年01月24日

2024年2月24日、京都競馬場で行われた睦月ステークス(4歳上オープン、芝外1600m)で、単勝106.5倍の12番人気レイベリングが、浜中俊騎手とのコンビで劇的な逃げ切り勝利を収めました。約1年3ヶ月ぶりの勝利となるこの一戦は、競馬ファンに大きな驚きと興奮を与えました。

スムーズな発馬から積極的な逃げ

レイベリングは、スタートと共に積極的にハナを主張。3ハロン地点から徐々にリードを広げ、直線に入ると後続を大きく引き離す一人旅の展開となりました。後続の追撃を受けながらも、しぶとく粘り、3/4馬身差で2着のマイネルチケットを振り切ってゴールインしました。

浜中俊騎手の冷静な判断が勝利の鍵

勝利騎手となった浜中俊騎手は、「返し馬で右にモタれるところがあったので、ラチ沿いを走らせたいと思っていました。スタートも良かったので逆らわず、馬の気に任せて行きました」と、馬の気性に合わせた積極的な逃げを選択したことを明かしました。また、「ペースは速かったと思いますが、よく粘ってくれました」と、レイベリングの気迫持続力を称賛しました。

波乱のレースを制した伏兵

今回の勝利は、レイベリングにとって2024年10月の信越S以来となる嬉しい白星。高配当を記録したこともあり、競馬場は歓喜に包まれました。この結果、睦月ステークスは波乱のレースとなりました。今後のレイベリングの活躍に期待が高まります。

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