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国民民主・玉木雄一郎代表、最終日に都内20カ所遊説!「分身説」まで飛び出す驚きのスケジュール

投稿日:2026年02月07日

国民民主党の玉木雄一郎代表(56)が、衆院選の最終日となる7日に都内20カ所を巡る超鬼スケジュールを公開し、SNSで大きな反響を呼んでいます。

午前8時から夜7時半までノンストップ!

国民民主党の公式X(旧Twitter)アカウントは、玉木氏の遊説スケジュールを発表。午前8時に御徒町駅をスタートし、錦糸町、亀戸、新小岩、亀有、北千住、日暮里、王子、大山、池袋、練馬、石神井公園、中野、荻窪、下北沢、中目黒、三軒茶屋、大森、大井町と立て続けに移動し、午後7時半に新橋SL広場でマイクを納めるとのことです。

移動時間を含めても、20分から55分間隔という分刻みのスケジュールは、まさに驚異的。党は、玉木氏の遊説を「朝から晩まで追いかける」ライブ配信も実施すると告知しており、車内移動も含めて“可能な限り”ノーカットで配信する予定です。

「影分身の術!」「サイバイマン級」SNSは大興奮

この衝撃的なスケジュールに対し、Xでは「1日で20カ所やばい」「前々から3人くらいいると言われてたけど、ついに5人ぐらいに分身し始めたか」「これ流石に影分身使ってるだろ」「玉木雄八郎くらいまでいるだろこれ」といったコメントが続出。人気アニメのキャラクターになぞらえ、「サイバイマンでもこんな増えないでしょ」という声も上がっています。

また、選挙期間中にのどの不調で声が出づらい時期があったことから、「演説を完走できるか」といった気遣いや心配の声も多く寄せられています。玉木氏の精力的な遊説が、選挙結果にどう影響するのか、注目が集まっています。

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