なんJ大好き民のトレンドニュース

つば九郎、ついに活動再開!ファンからは「涙が出た」の声

投稿日:2026年03月15日

プロ野球ヤクルトスワローズの球団マスコットつば九郎が、約1年ぶりに活動を再開することが正式に発表されました。15日の発表を受け、ファンからは喜びの声が続々と寄せられ、X(旧Twitter)では「つば九郎」がトレンド入りを果たしました。

活動休止からの復活

つば九郎は、昨年2月に担当者が亡くなられたことを受け、活動を休止していました。しかし、昨年11月のファン感謝イベントで池山監督が今季からの活動再開を明言しており、ファンは待ち望んでいました。そして、31日の本拠地開幕戦となる広島戦(神宮)で、ついにその姿を見ることが出来る様になります。

ファンからの熱い反応

16日のオリックスとのオープン戦後、出陣式の最後に一塁ベンチ横の通路につば九郎が現れ、その姿が公開されました。この瞬間を捉えた球団の発表に対し、ファンからは「少しでも見られてうれしかった」「おかえりつば九郎」「涙が出た」といった感動の声が多数寄せられています。

X上では、「つば九郎さんが戻ってきたらどんな気持ちになるんだろうと思ってたけど実際に戻ってきたらうれしくて涙でたおかえりなさいつばみちゃんと共にスワローズを盛り上げてね」「ほんの一瞬だけでしたがぶわっと」など、つば九郎の復活を心待ちにしていたファンの熱い思いが溢れていました。が出ている絵文字とともに、喜びを表現する投稿も多く見られました。

今後の活躍に期待

つば九郎の活動再開は、ヤクルトスワローズのファンにとって大きな喜びです。つば九郎つばみちゃんが、今シーズンもスワローズを盛り上げてくれることを期待しましょう。

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

エンタメ・スポーツの関連記事

【神回】トルシエ&ダバディが24年ぶりに復活!NHKの豪華共演にネット民が「懐かしすぎて泣く」と大興奮

投稿日:2026年06月20日

伝説の「鬼軍曹」と名通訳が降臨!一夜限りの復活に視聴者騒然

サッカーファンの間で「ズルすぎる!」と話題沸騰の神回が放送されました。北中米W杯のNHKデイリーハイライトに、2002年日韓大会で日本を初の決勝トーナメント進出に導いたフィリップ・トルシエ元日本代表監督と、専属通訳だったフローラン・ダバディ氏が揃って登場。当時の日本代表・福西崇史氏を加えたスリーショットが実現し、SNS上では「エモすぎる」「最高すぎるキャスティング」と歓喜の声が溢れました。

【衝撃】城彰二氏が暴露!トルシエ監督と取っ組み合いの喧嘩「日本代表には二度と呼ばない」と通告された過去

投稿日:2026年06月20日

「Jリーグをバカにするな!」城彰二氏がトルシエ監督に直談判した結果

サッカー元日本代表のエースとして活躍した城彰二氏が、日本テレビ系の特番に出演し、現役時代に経験した衝撃の裏話を明かしました。当時、日本代表を率いていたフィリップ・トルシエ監督との対立により、代表を追放されることになった経緯について語り、視聴者を驚かせています。

「死んだ目」も愛おしい!バファローズ☆ポンタがオリックスファンに「なくてはならない存在」になるまで

投稿日:2026年06月19日

疫病神から相棒へ。愛されすぎた10年の軌跡

プロ野球界でいまや「オリックス・バファローズ」の顔とも言える存在になったのが、共通ポイントサービス「Ponta」のキャラクター「バファローズ☆ポンタ」です。2016年にスポンサーとして登場した当初は、チームの低迷期と重なり「疫病神」なんて心ない声が上がったこともありました。しかし、負けた試合後にユニフォームを脱いで「んほー…」と絶望するシュールな姿が「ファンの気持ちを代弁してくれている」と、SNSを中心に大きな共感を呼びました。今では、試合に負けた時の「死んだ目」さえも「可愛い」とファンに愛される、唯一無二のパートナーへと成長したのです。

つば九郎の関連記事

ヤクルト・丸山和郁、つば九郎と“小競り合い”!サヨナラ勝利に笑顔が止まらず

投稿日:2026年04月18日

プロ野球ヤクルトスワローズが、18日の巨人戦で逆転サヨナラ勝利を飾り、首位をキープしました。試合後のお立ち台では、丸山和郁選手と球団マスコットのつば九郎が、思わず笑顔になる一幕がありました。

ヤクルト、松山で3連勝!単独首位に浮上!古賀選手が決勝打!

投稿日:2026年04月14日

プロ野球セ・リーグ、ヤクルトスワローズが松山でのDeNAベイスターズ戦を5-3で勝利し、3連勝を飾りました。この勝利で貯金を「7」とし、同日に阪神タイガースが巨人に敗れたため、単独首位に浮上しました。

ヤクルト“てるてるつば九郎”効果で試合成立!雨にも負けずDeNA戦リード!

投稿日:2026年04月14日

プロ野球セ・リーグ、ヤクルト対DeNAの試合が、強い雨の中、準本拠地の松山球場で開催されました。試合前はグラウンドコンディション不良の厳しい状況でしたが、ヤクルトの人気マスコット“つば九郎”にちなんだてるてる坊主が、その効果を発揮したのでしょうか?試合は無事成立し、ヤクルトが5回終了時点で2点リードしています。

ヤクルトスワローズの関連記事

【ヤクルト】雨に泣いた神宮の夜…痛恨の逆転負けで3位転落!池山監督「こればっかりはね」

投稿日:2026年06月20日

序盤のリード守れず…雨に翻弄されたヤクルトの誤算

20日に行われたヤクルト対広島の一戦は、まさに「雨に支配された試合」となってしまいました。3回に増田珠選手のソロ、4回にはホセ・オスナ選手の2ランが飛び出し、序盤は4-1とヤクルトが理想的な展開で試合を支配。しかし、断続的に降り続く雨が流れを大きく変えてしまいました。計2度の中断を経て迎えた5回、先発の松本健吾投手が突然の乱調を見せ、広島打線に捕まり同点に。その後もコンディション不良が響き、悔しい逆転負けを喫しました。

【ヤクルト】まさかの降雨コールドで3位転落…松本健吾がリード守れず、池山監督「経験値の差」と悔しさ滲ませる

投稿日:2026年06月20日

雨中の死闘の末に…ヤクルト、広島に痛恨の敗戦で首位から陥落

20日、神宮球場で行われたヤクルト対広島の一戦は、3度の中断という悪天候に翻弄される試合となりました。結果は6対8でヤクルトの降雨コールド負け。首位争いを繰り広げていたヤクルトにとっては、非常に悔しい敗戦となり、順位も同率首位から3位へと転落する結果となりました。

【ヤクルト】主砲オスナが目覚めた!2打席連発で完全復調の兆し「タイミングが良くなった」

投稿日:2026年06月20日

苦しい時期を乗り越えて…オスナが放った復活の2打席連発

2026年6月20日、神宮球場で行われたヤクルト対広島戦。チームは惜しくも雨天コールドで敗戦という悔しい結果になりましたが、ファンにとって嬉しいニュースが飛び込んできました。これまで打率・226、3本塁打と本来の調子を発揮できずにいた主砲・オスナ選手が、2打席連続となる豪快なホームランを放ったのです!

マスコットの関連記事

「死んだ目」も愛おしい!バファローズ☆ポンタがオリックスファンに「なくてはならない存在」になるまで

投稿日:2026年06月19日

疫病神から相棒へ。愛されすぎた10年の軌跡

プロ野球界でいまや「オリックス・バファローズ」の顔とも言える存在になったのが、共通ポイントサービス「Ponta」のキャラクター「バファローズ☆ポンタ」です。2016年にスポンサーとして登場した当初は、チームの低迷期と重なり「疫病神」なんて心ない声が上がったこともありました。しかし、負けた試合後にユニフォームを脱いで「んほー…」と絶望するシュールな姿が「ファンの気持ちを代弁してくれている」と、SNSを中心に大きな共感を呼びました。今では、試合に負けた時の「死んだ目」さえも「可愛い」とファンに愛される、唯一無二のパートナーへと成長したのです。

【DeNA】まるでタイムスリップ?「ベースボール記念日」のクラシックユニ姿が話題に!

投稿日:2026年06月19日

球団創設時の歴史を感じる!レトロな「B☆MemoriesUniform」で選手たちが登場

6月19日は、1846年にアメリカで史上初の野球の公式戦が行われた記念すべき「ベースボール記念日」。この特別な日を祝して、横浜DeNAベイスターズが本拠地・横浜スタジアムでの阪神タイガース戦にて、スペシャルな「B☆MemoriesUniform」をお披露目しました!

アニメ化してほしいキャラは誰?「ドズル社」「ずんだもん」など人気キャラが勢ぞろい!

投稿日:2026年06月19日

近年、企業や自治体のマスコット、VTuberなど、多岐にわたるジャンルのキャラクターがアニメ化される機会が増えています。そんな中、アニメ情報サイト「アニメ!アニメ!」が読者を対象に実施した「アニメ化してほしい大好きなキャラクターは?」というアンケートの結果が公開されました。今回は、ファンの熱い想いが詰まった注目のキャラクターたちをご紹介します。

活動再開の関連記事

【速報】timlesz菊池風磨が活動再開!「おかえりなさい」ファンから歓喜の声が止まらない

投稿日:2026年06月12日

喉の不調から40日、菊池風磨がついにステージへ!

喉の不調により一時活動休止を発表していたtimlesz(タイムレス)の菊池風磨さんが、2026年6月1日をもって活動を再開することが発表されました。4月22日の休止発表から約40日。ファンが待ち望んでいた「おかえり」の言葉が、SNSで一気に溢れ出しています。今回の発表はSTARTOENTERTAINMENTの公式サイトを通じて行われ、医師の判断と指導のもと、本日より活動を再開する運びとなりました。

都市対抗野球へのラストチャンス!日産自動車vs三菱重工East、雨天順延で仕切り直し

投稿日:2026年06月12日

「この雨もウチの流れ」伊藤監督が語る前向きな理由

社会人野球の最高峰、都市対抗野球大会(東京ドーム)への切符をかけた熱い戦いに、まさかの「待った」がかかりました。西関東予選の第2代表決定戦、日産自動車対三菱重工Eastの一戦が、12日の悪天候により雨天順延となりました。試合は13日の午後3時から、会場である横浜スタジアムにて行われる予定です。

【ラブシャ2026】第2弾出演アーティスト発表!活動再開のplenty、宮本浩次ら豪華24組がラインナップ

投稿日:2026年06月08日

今年の夏は山中湖で決まり!「ラブシャ2026」第2弾で熱い出演者が追加

夏の風物詩として音楽ファンから絶大な人気を誇る野外フェス「SPACESHOWERSWEETLOVESHOWER(ラブシャ)2026」が、待望の第2弾出演アーティストを発表しました!8月28日から30日までの3日間、山梨県・山中湖交流プラザきららにて開催される本イベントに、新たに24組の追加ラインナップが決定。今年の夏も、幅広いジャンルの音楽が山中湖に響き渡ります。

トレンド入りの関連記事

【W杯2026】「まじか!」格上イラン相手にニュージーランドが衝撃の先制弾!SNSでトレンド入りのゴラッソとは?

投稿日:2026年06月22日

開始7分の衝撃!イライジャ・ジャストの鮮烈ボレーが炸裂

FIFAワールドカップ2026のグループG第1節、FIFAランキング20位のイラン代表と85位のニュージーランド代表が激突しました。下馬評では圧倒的にイラン優勢と見られていましたが、試合開始わずか7分、スタジアムを震撼させる「番狂わせ」の先制ゴールが飛び出しました。

【W杯】カボベルデの40歳GKボジニャ、フォロワーが5万人から1500万人に激増!スペイン戦の神セーブが世界を揺るがす

投稿日:2026年06月22日

無名のベテランが世界を虜に!スペイン戦で見せた「奇跡の守備」

今、世界中のサッカーファンの間で「ボジニャ」という名前がトレンド入りしています。北中米W杯に初出場を果たしたカボベルデ代表のGKボジニャ(40)が、強豪スペイン戦で見せた衝撃的なパフォーマンスが大きな話題です。試合前はフォロワー数が約5万人だった彼のインスタグラムですが、死闘を終えた直後には1500万人を突破するという、まさにSNS界のシンデレラストーリーを体現しています。

【速報】新ウマ娘に「タイトルホルダー」が登場!CVは注目の新人・華成結が担当

投稿日:2026年06月21日

ついに実装!「タイトルホルダー」がウマ娘の世界へ

ウマ娘ファン待望のビッグニュースが飛び込んできました!東京・有明アリーナで開催された「ウマ娘プリティーダービー7thEVENTWORLDTOUR『THESTAGE』inTOKYO」DAY2にて、待望の新ウマ娘「タイトルホルダー」の登場が発表されました!発表された瞬間、会場からは大きな歓声が沸き起こり、SNS上でもトレンド入りするなど、その注目度の高さが伺えます。

神宮球場の関連記事

【ヤクルト】雨に泣いた神宮の夜…痛恨の逆転負けで3位転落!池山監督「こればっかりはね」

投稿日:2026年06月20日

序盤のリード守れず…雨に翻弄されたヤクルトの誤算

20日に行われたヤクルト対広島の一戦は、まさに「雨に支配された試合」となってしまいました。3回に増田珠選手のソロ、4回にはホセ・オスナ選手の2ランが飛び出し、序盤は4-1とヤクルトが理想的な展開で試合を支配。しかし、断続的に降り続く雨が流れを大きく変えてしまいました。計2度の中断を経て迎えた5回、先発の松本健吾投手が突然の乱調を見せ、広島打線に捕まり同点に。その後もコンディション不良が響き、悔しい逆転負けを喫しました。

【ヤクルト】まさかの降雨コールドで3位転落…松本健吾がリード守れず、池山監督「経験値の差」と悔しさ滲ませる

投稿日:2026年06月20日

雨中の死闘の末に…ヤクルト、広島に痛恨の敗戦で首位から陥落

20日、神宮球場で行われたヤクルト対広島の一戦は、3度の中断という悪天候に翻弄される試合となりました。結果は6対8でヤクルトの降雨コールド負け。首位争いを繰り広げていたヤクルトにとっては、非常に悔しい敗戦となり、順位も同率首位から3位へと転落する結果となりました。

【ヤクルト】主砲オスナが目覚めた!2打席連発で完全復調の兆し「タイミングが良くなった」

投稿日:2026年06月20日

苦しい時期を乗り越えて…オスナが放った復活の2打席連発

2026年6月20日、神宮球場で行われたヤクルト対広島戦。チームは惜しくも雨天コールドで敗戦という悔しい結果になりましたが、ファンにとって嬉しいニュースが飛び込んできました。これまで打率・226、3本塁打と本来の調子を発揮できずにいた主砲・オスナ選手が、2打席連続となる豪快なホームランを放ったのです!