なんJ大好き民のトレンドニュース

WBC米国代表エース、スキーンズがパイレーツ開幕投手!山本由伸もドジャース先発に

投稿日:2026年03月20日

ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で米国代表を牽引したポール・スキーンズ投手が、今年もその実力を証明する。パイレーツのD・ケリー監督は19日(日本時間20日)、メッツとの開幕戦(現地26日)の先発投手にスキーンズを指名したと発表しました。

2年連続の開幕マウンド!スキーンズのWBCでの活躍

スキーンズ投手は、昨シーズンに続き2年連続で開幕投手を務めることになりました。WBCでは、2戦2勝、防御率1.08と圧巻のピッチングで米国代表の準優勝に大きく貢献。大会のオールスター投手にも選出されるなど、その実力を世界に示しました。「強かった~お祭り騒ぎのベネズエラ」を始め、WBCでの熱狂的な盛り上がりを経験したスキーンズの活躍に、今年も期待が高まります。

MLB開幕投手リスト:山本由伸も堂々先発!

現地19日までに発表されたMLB各球団の開幕投手は以下の通りです。注目は、山本由伸投手がドジャースの開幕投手として指名されたこと。日本人投手のMLB開幕投手は、ダルビッシュ有以来10年ぶりとなります。

開幕戦対戦カード(日本時間)

【25日(日本時間26日)】

  • ジャイアンツ(ウェブ=15勝11敗)vsヤンキース(フリード=19勝5敗)

【26日(日本時間27日)】

  • メッツ(ペラルタ=17勝6敗)vsパイレーツ(スキーンズ=10勝10敗)
  • ブルワーズ(未定)vsホワイトソックス(S・スミス=7勝8敗)
  • カブス(ボイド=14勝8敗)vsナショナルズ(カバリ=3勝1敗)
  • オリオールズ(ロジャース=9勝3敗)vsツインズ(未定)
  • レッズ(アボット=10勝7敗)vsレッドソックス(クロシェット=18勝5敗)
  • アストロズ(ブラウン=12勝9敗)vsエンゼルス(ソリアーノ=10勝11敗)
  • パドレス(未定)vsタイガース(スクバル=13勝6敗)
  • カージナルス(リベラトレ=8勝12敗)vsレイズ(ラスムッセン=10勝5敗)
  • フィリーズ(未定)vsレンジャーズ(イオバルディ=11勝3敗)
  • ドジャース(山本由伸=12勝8敗)vsダイヤモンドバックス(ゲーレン=13勝15敗)
  • マリナーズ(ギルバート=6勝6敗)vsガーディアンズ(未定)
  • ブルージェイズ(ガウスマン=10勝11敗)vsアスレチックス(セベリーノ=8勝11敗)
  • マーリンズ(アルカンタラ=11勝12敗)vsロッキーズ(フリーランド=5勝17敗)
  • ブレーブス(未定)vsロイヤルズ(ラガンズ=3勝3敗)

各球団の開幕投手発表が相次ぎ、いよいよMLB新シーズンの幕開けが近づいてきました。スキーンズ、山本由伸ら、注目の投手の活躍から目が離せません。

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

スポーツニュースの関連記事

【ヤクルト】雨の無情…首位から一気に3位へ転落!池山監督「こればっかりはしょうがない」

投稿日:2026年06月20日

雨に泣いた神宮の夜…逆転負けで順位を落とす結果に

20日に神宮球場で行われた広島との一戦は、雨による降雨コールドというあっけない幕切れで幕を閉じました。6-8で敗れた東京ヤクルトスワローズは、この日の結果を受けて首位から3位へと転落する悔しい結果となりました。

【巨人】浅野翔吾が65年ぶりの快挙!王貞治以来となる「21歳以下の1-0勝利」をもたらす衝撃の一発!

投稿日:2026年06月20日

昇格即初スイングで決めた!浅野翔吾の歴史的アーチ

2026年6月20日、東京ドームで行われた巨人対中日戦で、若き大砲・浅野翔吾選手(21)が球団史に残る鮮烈な輝きを放ちました。この試合、巨人は3回に浅野選手が放ったソロホームランによる「1-0」で勝利。この記録的な一打は、多くのファンを熱狂の渦に巻き込みました。

【W杯新ルール】口を隠すだけで一発退場!なぜ?パラグアイ代表10番に初適応された「口隠し禁止」の真実

投稿日:2026年06月20日

「隠す必要がないなら隠すな」W杯で導入された驚きの新ルールとは

サッカーのW杯北中米大会で、衝撃的な退場劇が起こりました。グループDのトルコ対パラグアイ戦、パラグアイの背番号10・ミゲル・アルミロン選手が、前半アディショナルタイムに一発レッドカードを受けて退場処分となったのです。その理由は、なんと「口元を隠して何かを話した」というもの。今大会から導入されたこの新ルール、一体なぜここまで厳しくなったのでしょうか?

WBCの関連記事

寺地拳四朗が3階級制覇へ!7月20日両国国技館で注目のトリプル世界戦開催!

投稿日:2026年06月19日

寺地拳四朗がスーパーフライ級で悲願の3階級制覇に挑む

ボクシング界にビッグニュースが飛び込んできました!7月20日、東京・両国国技館にて、大注目のトリプル世界戦「U-NEXTBOXING6」が開催されます。メイン級の注目を集めるのが、寺地拳四朗選手によるWBO世界スーパーフライ級王座決定戦です。これまでライトフライ級、フライ級と頂点を極めてきた寺地選手が、今回勝利すれば待望の3階級制覇という偉業を成し遂げます。対戦相手は経験豊富なメキシコのイスラエル・ゴンサレス選手。昨年、直前で試合が中止になるという悔しい経験を乗り越え、ついに掴んだチャンスで寺地選手がどのような戦いを見せてくれるのか、ファンならずとも見逃せません!

【WBC】チェコが先制するも痛恨の逆転負け!強豪オーストラリアに挑んだ熱戦の行方は?

投稿日:2026年06月19日

東京ドームが沸いたチェコの先制劇!しかしオーストラリアの壁は高かった

世界中の野球ファンが熱狂した「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」。3月6日に行われたプールCのオーストラリア対チェコの一戦は、予想を超える大接戦となりました。先制したのはチェコでした。2回裏、メンシーク選手が放った犠飛で貴重な1点をもぎ取ると、三塁側のベンチやスタンドからは大きな歓声が沸き起こり、球場のボルテージは最高潮に達しました。

楽天新監督に吉井理人氏が就任!「拒否」から一転の舞台裏と今後の懸念点とは?

投稿日:2026年06月16日

「今の監督ならやりたくない」から一転、電撃就任の背景

東北楽天ゴールデンイーグルスに、元千葉ロッテマリーンズ監督の吉井理人氏が新監督として就任することが決定しました。6月10日に三木肇前監督が休養してから、わずか5日という超スピード人事に球界がどよめいています。パ・リーグ最下位に沈む楽天にとって、侍ジャパンでもコーチを務めた理論派・吉井氏によるチーム再建は最後の切り札といえるでしょう。

スキーンズの関連記事

【MLB】大谷翔平を完璧封じ!ポール・スキーンズが見せた「試合前夜の神対応」に全米が感動

投稿日:2026年06月10日

試合前夜にまさかの行動!未来のメジャーリーガーたちと2時間も交流

メジャーリーグ(MLB)で今、最も注目を集める若き剛腕、パイレーツのポール・スキーンズ投手が、ファンを感動させる行動に出ました。なんと、ドジャースとの大一番を控えた試合前夜、たまたま通りかかったリトルリーグのグラウンドに立ち寄り、2時間以上も子供たちとキャッチボールや交流を楽しんだのです。MLB公式X(旧Twitter)もこのエピソードを投稿し、スター選手の「神対応」が大きな話題となっています。サインを求める子供たちに囲まれ、屈託のない笑顔を見せるスキーンズ投手の姿は、多くの野球ファンの心を打ちました。

大谷翔平が魅せた「虹のタイムリー」!6月打率4割超の無双状態で明日の二刀流登板へ

投稿日:2026年06月10日

圧巻の勝負強さ!虹の下で放った貴重な追加点

ドジャースの大谷翔平選手が、またしても勝負強さを証明しました。日本時間10日に行われたパイレーツ戦、相手先発は昨季のナ・リーグ最優秀投手スキーンズ選手という、まさに「メジャー最強投手」との直接対決でした。序盤は完璧に抑え込まれる苦しい展開でしたが、試合の流れを変えたのは7回でした。空に鮮やかな虹が架かる中、チャンスの場面で放った打球は左中間に突き刺さるタイムリーツーベース。この一打をきっかけにチームは一挙10得点の猛攻を見せ、ロバーツ監督も「本当に大きな一打だった」と大絶賛しました。

ドジャースが7回に怒涛の10得点!大谷翔平も適時打で貢献&フリーマンが通算2500安打を達成

投稿日:2026年06月10日

雨上がりの虹とともに爆発!ドジャース打線が止まらない

日本時間10日に行われたMLB、ドジャース対パイレーツの一戦。試合はまさに「雨降って地固まる」を体現するような驚きの展開となりました。序盤は相手先発、昨季サイ・ヤング賞投手のスキーンズに抑え込まれる苦しい展開でしたが、7回に試合が動きます。雨が上がった空に虹がかかる中、ドジャース打線が覚醒。相手のリリーフ陣に対し、止まらない猛攻を見せつけ、なんと1イニングで一挙10得点という圧巻のビッグイニングを作り出しました。

パイレーツの関連記事

ドジャースに激震!大谷翔平が圧巻の「片手13号弾」も左膝の炎症で緊急交代…試合は逃げ切り勝利

投稿日:2026年06月16日

大谷翔平が驚愕の13号ソロを放つも、まさかの途中交代

現地6月11日、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手が、ピッツバーグ・パイレーツ戦で今季13号となる先制ソロホームランを放ちました。体勢を崩されながらも片手でスタンドまで運ぶという、大谷選手らしい驚異のパワーを見せつけ、ファンからは「一体どういう打ち方なの?」と驚きの声が上がっています。しかし、その後、左膝の炎症を訴えて途中交代となり、ファンの間ではその状態が心配されています。

ドジャースに激震!大谷翔平が圧巻の13号ソロも「左ひざの炎症」で緊急交代 試合は接戦を制す

投稿日:2026年06月12日

大谷翔平が驚愕の「片手ホームラン」を放つも、まさかの緊急交代へ

ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手が、現地6月11日のパイレーツ戦で今季第13号となる先制ソロホームランを放ちました。体勢を崩されながらも右手一本でスタンドまで運ぶ「変態的」な弾道に、SNS上でもファンから驚きの声が続出。しかし、この日は喜びも束の間、7回の打席で代打が送られるアクシデントが発生しました。球団発表によると、「左ひざの炎症」が原因とのことで、ファンからは心配の声が寄せられています。チームの主軸である大谷の離脱が長引かないことを祈るばかりです。

大谷翔平、驚異のスタミナ!登板翌日も「休まず出場」をロバーツ監督が明言

投稿日:2026年06月11日

疲労を感じさせない大谷翔平のタフネスぶりにファンも驚愕

メジャーリーグの舞台で躍動を続ける大谷翔平選手に、またしても嬉しいニュースが飛び込んできました。現地時間10日、パイレーツ戦で今季2度目の「投打同時出場(リアル二刀流)」を披露した大谷選手ですが、ロバーツ監督はなんと翌12日(日本時間)の試合もDHとして起用することを明言しました。

開幕投手の関連記事

オリックスに激震…山下舜平大が右肘の手術で今季絶望 宮城大弥に続くエース級の長期離脱

投稿日:2026年05月15日

期待の怪物右腕が下した苦渋の決断

オリックス・バファローズに大きな衝撃が走りました。高い潜在能力を持ち、チームの未来を背負う山下舜平大投手が、アメリカへ渡り右肘のじん帯再建術(トミー・ジョン手術)を受けたことが明らかになりました。球団関係者によると、今季中の復帰は絶望的とのことです。

ヤクルト、首位奪還!内山壮真の復帰弾が光る!吉村貢司郎には厳しい注文

投稿日:2026年05月04日

プロ野球セ・リーグ、ヤクルトスワローズが阪神タイガースとの首位攻防戦初戦を制し、首位に再浮上しました。新打線が機能し、先発全員安打の猛攻で10得点を奪ったこの試合。特に注目は、今季初昇格した内山壮真選手の活躍です。

巨人・竹丸和幸、プロ初登板で劇的な勝利!ファン歓喜のトレンド入り!

投稿日:2026年04月21日

プロ野球開幕戦、巨人が昨季王者の阪神に3-1で勝利しました。その立役者となったのが、ドラフト1位ルーキーの竹丸和幸投手(24)です。球団史上初となる新人開幕投手勝利を飾り、ファンを熱狂させました。

野球の関連記事

【巨人】「相手も降参するしかない」高橋由伸氏がウィットリーの“神投球”に衝撃!ノーノー未遂の圧巻パフォーマンスを解説

投稿日:2026年06月20日

無双状態のウィットリー!なぜこれほど打てないのか?

20日の巨人対中日戦(東京ドーム)で、ジャイアンツのフォレスト・ウィットリー投手が驚異の快投を見せました。8回2死までノーヒットノーランを継続するという離れ業に、巨人ファンだけでなくプロ野球界が騒然としています。試合後、スポーツ報知評論家の高橋由伸氏が、この異次元の投球内容を独自の視点で分析しました。

【巨人】ウィットリー快投の裏側!大城卓三がまさかの告白「ノーノーに気づかなかった」

投稿日:2026年06月20日

ウィットリーの好投を支えた大城卓三の意外な反応

20日に行われた巨人対中日戦で、巨人先発のフォレスト・ウィットリー投手が圧巻のピッチングを見せました。8回2死までノーヒットノーランを継続する素晴らしい投球で、チームの連敗を「2」で止める貴重な勝利に大きく貢献しました。

【ヤクルト】まさかの降雨コールドで3位転落…松本健吾がリード守れず、池山監督「経験値の差」と悔しさ滲ませる

投稿日:2026年06月20日

雨中の死闘の末に…ヤクルト、広島に痛恨の敗戦で首位から陥落

20日、神宮球場で行われたヤクルト対広島の一戦は、3度の中断という悪天候に翻弄される試合となりました。結果は6対8でヤクルトの降雨コールド負け。首位争いを繰り広げていたヤクルトにとっては、非常に悔しい敗戦となり、順位も同率首位から3位へと転落する結果となりました。

山本由伸の関連記事

【日曜の朝が神回】山本由伸の快投&ブラジルW杯の激闘にファン歓喜!「情報量多すぎ」と話題に

投稿日:2026年06月14日

スマホとテレビで同時観戦!朝から豪華すぎるスポーツの祭典

2024年4月14日の日曜日、スポーツファンの朝はまさに「贅沢な時間」となりました。早朝からメジャーリーグ(MLB)のドジャース戦と、サッカーW杯のブラジル対モロッコ戦が重なり、SNS上では「日曜の朝から忙しすぎる」「どっちも見逃せない!」といった悲鳴に近い歓喜の声が溢れました。

山本由伸の偉業を阻んだ痛恨のミス…ベッツが猛省した「伝説の夜」の舞台裏

投稿日:2026年06月14日

「完璧だった」山本由伸の快投と、あまりに悔やまれる守備の乱れ

現地時間6月13日のホワイトソックス戦、ドジャースの山本由伸投手が、メジャーリーグの歴史を塗り替えるかと思わせる圧巻のピッチングを披露しました。8回2死まで一人も走者を許さない完全試合ペース。6日前からの連続アウトはなんと45にまで伸び、球場全体が「歴史的瞬間」の目撃者になろうとしていました。しかし、野球の神様は最後の最後に試練を与えました。平凡なゴロを名手・ムーキー・ベッツがまさかのファンブル。大記録は幻となりましたが、この場面で見せた両者のプロフェッショナルな姿勢が今、大きな感動を呼んでいます。

【MLB】ホワイトソックス村上宗隆が山本由伸に「作戦だ!」負傷離脱中もベンチで存在感発揮

投稿日:2026年06月14日

リハビリ中でもチームのムードメーカー!村上宗隆の明るい姿にファンも安心

現在、右ハムストリングの負傷で戦列を離れているホワイトソックスの村上宗隆選手が、本拠地で行われたドジャース戦で元気な姿を見せてくれました。グラウンドでのランニング中には、大谷翔平選手と互いの髪型をいじり合うような微笑ましいシーンも。試合中はベンチから積極的に声援を送るなど、チームのムードメーカーとして大きな存在感を放っています。