IVEレイ、14歳で単身渡韓した葛藤と絆…母からの手紙に涙『日曜日の初耳学』で明かされる素顔
14歳で韓国へ!IVEレイが語る「努力と成長の軌跡」
世界中で旋風を巻き起こしている韓国の6人組ガールズグループ・IVE。その中で、唯一の日本人メンバーとして圧倒的な存在感を放つレイが、11月17日放送のMBS/TBS系『日曜日の初耳学』にソウルからリモート出演します。わずか14歳という若さで海を渡り、夢を叶えるためにひたむきに走り続けてきた彼女の「努力と葛藤」の物語が、今回初めて深掘りされます。
孤独を支えたメンバーとの絆と母の深い愛
デビューまで、過酷なレッスンと韓国語の習得に励んだ日々。当時のレイを精神的に支えたのは、共に切磋琢磨したメンバーたちの「絆」でした。さらに、日本から離れて暮らす彼女に、母が送り続けた「いつでも帰ってきていいよ」という温かい言葉。番組内では、母がレイに内緒で寄せた「毎晩、携帯電話を握りしめて眠っていた」という当時の胸の内が明かされます。このサプライズに、レイの瞳からは思わず涙がこぼれる場面も。トップアーティストへと駆け上がった彼女の知られざる苦悩と、家族や仲間との感動的なエピソードは必見です。
宿舎での裏話も!世界のトップへ駆け上がるまでの秘話
放送では、デビュー前の「月一評価」というプレッシャーの中で彼女がどのように自分を奮い立たせていたのか、さらに今やファンにはお馴染みのTikTok撮影の裏側や、宿舎での「性格優先」で決めたという驚きの部屋割りまで、興味深いトークが盛りだくさん。華やかなステージの裏側にある、一人の少女のひたむきな挑戦と成長の記録をぜひ見逃さないでください。詳しい番組情報は