【刀剣乱舞】能・狂言との融合!新シリーズ「能狂言刀剣乱舞」上演決定!豪華漫画家コラボも解禁
伝統芸能と刀剣男士の夢の共演!シリーズ第一弾「妖蜘蛛編」の見どころ
大人気ゲーム「刀剣乱舞ONLINE」の世界観が、なんと日本の伝統芸能である「能・狂言」と融合します!この度、新プロジェクト「能狂言刀剣乱舞」のシリーズ化が決定しました。第一弾となる「妖蜘蛛編」は、2026年7月から東京と京都の国立・金剛能楽堂にて上演されます。
監修に野村萬斎氏!豪華クリエイター陣とコラボイラストに注目
本作は、新作能の作詞に人間国宝の大槻文藏氏、監修に野村萬斎氏を迎え、演出にはわかぎゑふ氏を起用するという、極めて豪華な布陣で制作されます。出演は、髭切役に野村裕基さん、膝丸役に大槻裕一さんが決定しており、ファン必見の舞台となりそうです。
レジェンド漫画家による描き下ろしイラストが公開!
さらに、シリーズ上演を記念したスペシャルコラボも話題です。萩尾望都氏、山岸凉子氏、大和和紀氏といった漫画界の巨匠たちが、刀剣男士を独自のタッチで描き下ろしました。萩尾氏による髭切・膝丸、大和氏による小狐丸、そして山岸氏による“謎の刀剣男士”のビジュアルは必見です。気になる詳細は、公式ページ(