【刀剣乱舞】萩尾望都・山岸凉子・大和和紀が描き下ろし!「能狂言刀剣乱舞」妖蜘蛛編の豪華ビジュアルが公開
日本を代表する漫画界のレジェンドたちが、「刀剣乱舞」とコラボレーション!2026年夏に上演される舞台「能狂言刀剣乱舞」妖蜘蛛編にて、萩尾望都先生、山岸凉子先生、大和和紀先生による描き下ろし刀剣男士ビジュアルが公開され、SNSを中心に大きな注目を集めています。
漫画界の巨匠が描く、美しき刀剣男士たち
今回のコラボレーションでは、少女漫画の歴史を築いてきた3名の作家が、それぞれの感性で刀剣男士を表現しました。萩尾望都先生は髭切と膝丸を、大和和紀先生は小狐丸を、そして山岸凉子先生は謎の刀剣男士を描き下ろしています。伝統芸能である「能・狂言」と、美しく繊細な漫画表現が融合したビジュアルは、ファン必見の仕上がりとなっています。
「能狂言刀剣乱舞」妖蜘蛛編の公演情報
「能狂言刀剣乱舞」は、日本の伝統文化とゲーム「刀剣乱舞ONLINE」の世界観を掛け合わせた、これまでにない新たな舞台作品です。監修を狂言師の野村萬斎氏が務め、豪華スタッフ・キャスト陣が織りなす極上の空間をぜひ体験してください。
【公演スケジュール】
東京・国立能楽堂:2026年7月28日(火)~29日(水)/8月24日(月)~26日(水)
京都・金剛能楽堂:2026年9月11日(金)~12日(土)
詳細は、