【漫画の世界】大谷翔平、今季初の「投打同時出場」でいきなり先頭打者ホームラン!ネット騒然の神業
「自分で投げて、自分で打つ」大谷翔平の二刀流が今季も止まらない!
メジャーリーグのドジャースに所属する大谷翔平選手(31)が、またしても伝説級のプレーを見せつけました。20日(日本時間21日)に行われたパドレス戦において、「1番・投手兼DH」で先発出場した大谷選手。試合開始直後の第1打席で、相手投手の初球をいきなり先頭打者ホームランにするという、まさに漫画のような離れ業をやってのけました。
「打者大谷が投手大谷を援護」SNSでトレンド入りする衝撃
この日の先頭打者アーチは、打球速度約179キロ、飛距離約121.3メートルという圧巻の一打でした。自らマウンドで投げて、自らのバットで先制点をもたらすという「究極の二刀流無双」に対し、ネット上では「何回見ても漫画の世界すぎる」「打者大谷が投手大谷を援護するのはパワーワードすぎて最高」といった興奮の声が相次ぎ、「打者大谷」がX(旧ツイッター)のトレンド上位に急上昇しました。負傷からの完全復活を感じさせるこのプレーに、世界中の野球ファンが改めてその存在感に圧倒されています。詳細な試合結果や最新ニュースは、