【日プ新世界】絶対的1位だった加藤大樹がまさかの11位へ!衝撃の「穴あき順位」発表にファン騒然
連覇中だった加藤大樹が急落!「日プ新世界」で何が起きたのか?
国民的オーディション番組の最新シリーズ「PRODUCE101JAPAN新世界」が、またもや波乱の展開を迎えています。5月21日に公式YouTubeチャンネルで公開された動画では、現在進行中の「穴あき順位」が発表されました。これまで第1回、第2回と不動の1位を守り続けてきた加藤大樹(K.DAIKI)が、今回はなんと11位という結果に。デビュー圏内ギリギリまで順位を落とすという、視聴者にとって衝撃の結果となりました。
投票ルールの変更が影響か?今後の順位変動から目が離せない
今回の順位変動の背景には、投票ルールの大きな変更が関係していると推測されます。これまでの「12人投票」から、5月14日より開始された「第3回SHINSEKAI投票」では、35人の練習生の中から「2人を選ぶ」という厳しい形式に変更されました。このルール変更が、加藤大樹をはじめとする上位陣の票数にどう影響したのか、ファンの間では早くもSNS上で熱い議論が交わされています。なお、今回の順位発表では、アダム・ナガイが19位、倉橋吾槙が20位、岡田侑磨が21位と、下位からの追い上げも見逃せない状況です。詳細は