173cmのGカップ・爽香が語る「デカ女ブーム」の野望!コンプレックスを武器に変えた軌跡とは
マネージャー志望からグラビア界のシンデレラへ
驚異の173cmという高身長と、圧倒的なGカップのグラマラスボディで注目を集めるグラビアアイドル・爽香(さやか)。幼少期は戦場カメラマンを夢見ていた彼女が、なぜ芸能界の道へ進んだのでしょうか。芸術系の大学でミュージカルを学んでいた彼女は、卒業時に芸能事務所の面接を受けました。しかし、マネージャーとして採用されるはずが、事務所の思わぬ提案でタレントとしての活動をスタートすることに。「当時の自分にはマネージャーとタレントの両立は無理」と判断し、表現者としての一本道を選んだことが、現在の活躍に繋がっています。
コンプレックスを最高のチャームポイントへ
今では唯一無二の存在感を放つ爽香さんですが、実は昔は自身の高身長をコンプレックスに感じていたそう。しかし、グラビア活動を通して「173cmで骨格がしっかりしていて、胸もお尻もある人はなかなかいない」と気づき、自信を持つようになりました。最近では、自身の高身長とグラマラスな体型を活かし、「私からデカ女ブームを起こしたい!」と熱い目標を語ります。飾らない素のキャラクターでファンを魅了し続ける彼女の、次なるステージに期待が高まります。
野球観戦が縁!グラビア界の絆とこれからの夢
タレント活動の中で、小池栄子さんのようにグラビアだけでなくバラエティーや役者としてもマルチに活躍することを目標としている爽香さん。プライベートではグラビアアイドル仲間との絆も深く、特に原つむぎさんや立花ちっぱるさんとは、大好きなジャイアンツという共通の趣味を通じて親交を深めているといいます。そんな彼女の最新映像作品『