【DeNA】入江大生、悪夢の初回6失点…2死から何が起きた?まさかのKO劇にファン騒然
2死から一体何が…入江が初回に大崩れ
23日に横浜スタジアムで行われた「DeNA対ヤクルト」戦で、DeNAの先発・入江大生投手がまさかの大炎上を喫しました。初回、先頭打者と2番打者を難なく打ち取り「完璧な立ち上がり」と思われた矢先、突如として悪夢が襲いました。3番の内山選手から四球を与えたことをきっかけに、なんと6連打を浴びる猛攻を受け、わずか1イニングで6失点。球数は60球を数え、無念の降板となりました。
投手・高梨にも痛打…止まらぬヤクルト打線の勢い
2死無走者という有利なカウントから、投手である高梨投手にまで左越えの適時二塁打を許すなど、ヤクルト打線の集中打を止めることができませんでした。打者一巡の猛攻を受け、試合開始早々に重苦しい空気が球場を包みました。この予想外の事態に、SNS上では「一体何があったんだ」「入江くん、立ち直ってほしい」といった心配の声が殺到しています。