女子トイレに長時間立てこもり?「用を足すため」と主張する大学生を現行犯逮捕
事件の経緯:トイレが「ずっと閉まっている」という違和感から発覚
宮城県大和町の施設にて、女子トイレに侵入したとして21歳の男子大学生が現行犯逮捕されました。事件が発覚したのは5月25日のこと。施設を利用していた女性が「女子トイレの個室の鍵がずっと閉まったままだ」と管理者に相談したことで、事態が明るみに出ました。警察が駆けつけたところ、個室内には男が潜んでおり、そのまま建造物侵入の疑いで逮捕されました。
男は容疑を否認「用を足すために入った」と主張
警察の取り調べに対し、逮捕された大学生は「用を足すために入った」と供述し、正当な理由があったとして容疑を否認しています。しかし、午後0時頃から午後5時20分頃という約5時間もの間、女子トイレ内に留まっていたことになり、ネット上ではその行動の不自然さに驚きの声が上がっています。今回のニュースの詳細は、情報元の