「りくりゅう」がドジャースで伝説の始球式!ヒロミも驚愕の“リフト投法”とは?
ペア金メダリストの神技始球式にSNSも大盛り上がり!
フィギュアスケート界のレジェンドペア「りくりゅう」こと三浦璃来選手と木原龍一選手が、米メジャーリーグ・ドジャースの本拠地で行われたロッキーズ戦で始球式に登場しました!現役引退を発表し、新たなステップを歩む二人が見せたのは、なんとフィギュアスケートの技術を応用した「リフト投法」。日本テレビ系「DayDay.」でもその様子が紹介され、スタジオのヒロミさんも「生で見たい!」と大興奮の様子でした。
ヒロミも思わず「あんな上から投げるの!?」と仰天
ドジャースのユニホームを身にまとい、背番号「6(RIKU)」と「12(RYUICHI)」を背負ってグラウンドに立った二人。注目の投球シーンでは、木原さんが三浦さんを高く持ち上げる「チェアリフト」の状態で投球するという、まさにペア競技ならではの超絶パフォーマンスを披露しました。この映像を見たヒロミさんは「いいねぇ!あんな上から投げるんだね!」と驚きの声を隠せません。スタジアムを沸かせた二人の勇姿について、詳細は以下の公式サイト等でもチェックしてみてくださいね!