【日本代表】長友佑都が後半出場で歴代2位の年長記録!「ブラボー」「混乱する」とSNSで話題に
39歳261日のベテラン・長友佑都がピッチへ!W杯へ向けて存在感
5月31日に行われたキリンチャレンジカップ2026、日本対アイスランドの一戦。W杯北中米大会に向けた国内最後の強化試合という重要な局面で、ファンを熱狂させる交代劇がありました。前半で吉田麻也が交代し、後半からピッチに登場したのは、日本代表のレジェンド、長友佑都選手(39=FC東京)です。
「頭が混乱する(笑)」ファンも驚きのレジェンド登場にSNSが沸騰
今回の出場により、長友選手は39歳261日という記録を打ち立て、日本代表における歴代2位の年長出場記録を更新しました。アジア初となる5大会連続のW杯代表入りを果たしたその姿には、SNS上でも「長友さんやっぱすごい!」「ベテランが入ると空気が変わる」「ブラボーすぎ!」と称賛の声が止まりません。一方で、吉田選手に代わって登場したベテランの姿に「吉田麻也の後にながともが出てくると頭が混乱するぞ(笑)」と、往年のファンからは驚きと喜びが入り混じった投稿も多く見られました。今後の活躍と、さらなる記録更新に期待が高まります。