僕が見たかった青空が「全員歌唱」で再出発!8thシングル『FUNKYSUMMER』で見せる絆と成長とは
待望の全員歌唱復活!『FUNKYSUMMER』で新たなステージへ
デビュー3周年を目前に控え、ますます勢いに乗るアイドルグループ「僕が見たかった青空」が、6月3日に8thシングル『FUNKYSUMMER』をリリースします。今作の大きなトピックは、何と言っても久しぶりの「全員歌唱」が復活したことでしょう。これまでは選抜制である「青空組」と「雲組」に分かれての活動が続いていましたが、今作では再びグループの絆が一つになります。センターを務める金澤亜美さんと、デビューからメインメンバーとしてグループを牽引する八木仁愛さんに、今回の楽曲に込めた想いや、MV撮影の裏話を語っていただきました。
夏の青春を詰め込んだMV撮影と、メンバーとのエピソード
今回の新曲について、金澤さんは「今までの爽やかな雰囲気とは一味違う、ライブで盛り上がること間違いなしのアゲアゲ系」と自信をのぞかせます。MusicVideoのテーマは「青春は今しかない」。海辺での撮影や校舎内を駆け抜けるシーンなど、まさに「夏」を感じさせる内容です。八木さんは撮影中、メンバー同士の仲の良さが溢れ出るエピソードを披露。「久しぶりに全員で海に行けたことが本当に嬉しかった」と笑顔で語る通り、画面越しにも伝わる彼女たちのエネルギーが、本作の最大の魅力となっています。メンバーが全力で駆け抜ける姿を、ぜひ公式の