鈴木奈穂子アナ、朝ドラ受けでまさかの指摘!「ナースキャップ?」視聴者の鋭い観察眼が話題に
放送のたびに指摘が!鈴木アナの頭上が話題の的に
NHKの人気朝ドラ『風、薫る』の放送直後、恒例となっている『あさイチ』の「朝ドラ受け」が1日の放送でも大きな注目を集めました。番組内でMCの博多大吉さんが紹介したのは、視聴者から届いた鈴木奈穂子アナウンサーに関するある「指摘」です。なんと、スタジオセットにある白い雲が、カメラの角度によって鈴木アナの頭部と重なり、まるでナースキャップをかぶっているように見えるというのです。
「毎日来る」という反響にスタジオも驚き!
この指摘について大吉さんは「これ何通も毎日来るんです」と驚きのエピソードを明かし、スタジオ内のセットを確認した博多華丸さんも思わず「本当だ」と納得の様子を見せました。これには鈴木アナ本人も「私もそれで気づきまして」と笑顔で応じています。ドラマ内で看護師を目指すキャラクターたちが登場することもあり、視聴者の間では鈴木アナの姿とドラマの世界観が重なって見えているようです。
華丸さんのダジャレに鈴木アナもタジタジ?
また、今回の放送ではドラマのシリアスな展開とは裏腹に、放送開始前のエピソードも話題に。華丸さんが放ったダジャレを巡り、大吉さんが「鈴木さんとか適応できないから!」と注意する一幕もありました。ドラマの感想だけでなく、こうしたMC陣の自然体な掛け合いも『あさイチ』の朝ドラ受けが愛される理由の一つと言えそうです。今後も鈴木アナの「ナースキャップ風」の姿と、3人のテンポの良いトークから目が離せませんね。最新情報はNHK公式サイトの