令和の“なりたい顔”代表「きゅるして」が5周年!初のフォトブックで見せたこだわりが凄すぎる
夢が叶った!「きゅるりんってしてみて」待望の5周年記念フォトブックが発売
「女の子のカワイイ・リアリズムの追求」をコンセプトに、令和の“なりたい顔”代表として同性ファンから絶大な支持を集めるアイドルグループ、きゅるりんってしてみて(通称:きゅるして)。結成5周年という大きな節目を迎え、全国ツアーなど精力的な活動を続ける彼女たちが、記念すべきフォトブック『きゅるりんってしてみて5thAnniversaryPhotobookカワイイ・リアリズム』を発売しました。メンバー全員が「ずっと出したかった」と語る、夢が詰まった一冊の見どころや、5年間の軌跡について深掘りします。
メンバーの“なりたい姿”を詰め込んだ!個人カットのこだわりとは
今回のフォトブックでは、4人それぞれが自身のこだわりを詰め込んだ個人カットが大きな見どころとなっています。ボクシングジムで「強い女性」を表現した逃げ水あむさん、日本人形とフランス人形の融合をテーマに「理想と素」を映し出した環やねさん、退廃的な雰囲気の中にも遊び心を加えたチバゆなさん、憧れのCMの世界観をログハウスで再現した島村嬉唄さんと、4者4様の個性が爆発しています。まさに彼女たちの「好き」と「カワイイ」が凝縮された、ファン必見の仕上がりです。
「生き残ってこられたことが奇跡」メンバーが振り返る5年間の思い出
結成当初は5年も続くと思っていなかったというメンバーたち。環やねさんは「同じ時期にデビューしたグループが解散する中で、よく生き残ってこられた」と感慨深く語ります。また、ライブの思い出として、神奈川の「CLUBCITTA’」や、思い出深いライブハウス、野外フェスの聖地「日比谷野音」などが挙げられました。初心を忘れない彼女たちの言葉からは、駆け抜けてきた5年間の濃密な時間が伝わってきます。詳細は、